広岡裕児

1954年、川崎市生まれ。大阪外国語大学フランス語科卒。パリ第三大学(ソルボンヌ・ヌーベル)留学後、フランス在住。フリージャーナリストおよびシンクタンクの一員として、パリ郊外の自治体プロジェクトをはじめ、さまざまな業務・研究報告・通訳・翻訳に携わる。代表作に『EU騒乱―テロと右傾化の次に来るもの』(新潮選書)、『エコノミストには絶対分からないEU危機』(文藝春秋社)、『皇族』(中央公論新社)他。

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レバノン逃亡

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欧州

EUトップ人事の舞台裏で欧州リーダーの実力を見せたマクロン

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子供を助けた不法滞在者が市民権を得た「美談」と背中合わせの複雑な難民事情

2018.06.05
フランス

フランスで怒りの追悼行進──救急車に来てもらえず女性が死亡、医療体制劣化が原因か

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特集:ドキュメント 中国撤退

2021年10月19日号(10/12発売)

規制と圧力、そして始まる新・文化大革命 見切りをつけた外国企業にいよいよ撤退の兆し?

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