プレスリリース

半額セール開催中!アメリカ大統領ドナルド・トランプ氏で有名なトランプ家が保有するワイナリーで作った「トランプワイン」が話題に

2025年04月04日(金)20時00分
トランプワイナリー正規代理店の株式会社GT(本社:東京都中央区銀座、代表取締役:勝見 喜高)は、「勝利のワイン」「成功のワイン」としてアメリカ本国でも入手困難なトランプワインを日本国内で入手することができたため、半額キャンペーンを株式会社GT公式サイトにて2025年4月10日までの期間限定で開催中です。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/431064/LL_img_431064_1.jpg
トランプワイン

■「トランプワイン」とは?
トランプワインはトランプ家が誇るトランプワイナリーからお届けする、極めて希少なワインです。この特別なワインは、トランプホテルや直営レストランでのみ楽しむことができる、非常に価値の高い逸品です。
アメリカ国内でも入手困難なこの特別なワインを、株式会社GTがトランプワイナリーの日本正規代理店として、お客様の食卓にお届けいたします。


■トランプワイナリーについて
200年前、第3代大統領トーマス・ジェファーソンが設立に関わり、その志が今も息づくアメリカワインの発祥地、バージニア。
トランプワイナリーは、広大な195エーカー(78ヘクタール)の土地を誇り、その豊かな土壌と複数の美しい湖が、最高のブドウ栽培環境を提供しています。

特に、栽培されるブドウの約半数はスパークリングワイン用であり、湖の存在が温度の上昇を抑え、理想的な気候を保つことで、トランプワイナリーならではの高品質なワインが生まれます。
実際、トランプワイナリーのスパークリングワインは、その品質の高さから数々の賞を受賞しています。


■トランプワイナリーの運営者・エリックトランプについて

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/431064/LL_img_431064_2.jpg
エリック・トランプ氏

エリック・トランプ氏
トランプワイナリーのCEOを務めるのは、ドナルド・トランプの次男、エリック・トランプです。
トランプ家は、ワインの醸造から生産、マーケティング、経営の全てを自ら管理し、卓越した品質を追求しています。
トランプブランドの一環として、トランプ家は誇りを持って最高級のワインを提供し続けています。


■「トランプワイン」を日本国内で入手するには?
日本では、正規代理店である「株式会社GT(代表:勝見 喜高、本社:東京都中央区銀座)」が運営するECサイト、またはECショッピングモールで入手することが可能です。
縁起物でもある「勝利のワイン」「成功のワイン」として、ご自身で楽しむのはもちろんのこと、ビジネスの贈り物やプレゼントとしても大変喜ばれています。


■半額キャンペーンについて
4月10日までの期間限定で、カベルネ・ソーヴィニヨンとスパークリングの2本セットを半額クーポンで購入することができます。

通常価格:25,080円(税込)
割引価格:12,540円(税込) ※送料無料
※ギフトボックスは別途550円(税込)にて提供させていただきます。

この機会にトランプワインをお買い求めいただければ幸いです。


■株式会社GTについて
株式会社GTはバージニア州政府公認の正規代理店として、トランプワイナリーをはじめ、当社が選び抜いたバージニアワインの輸入販売業及び卸売業・小売業を行っています。

代表者 : 勝見 喜高
設立年月日 : 2017年6月16日
所在地 : 〒104-0061 東京都中央区銀座8丁目10番4号
事業内容 : 酒類の販売(酒類販売業免許番号 京法第3247号)
HP : https://www.ginza-t.com/
お問い合わせ先: salesinfo@ginza-t.com


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ビジネス

TikTok米事業売却計画保留、中国が難色 トラン

ワールド

アングル:ミャンマー大地震で中国が存在感、影薄い米

ビジネス

米国株式市場=ダウ2231ドル安、ナスダック弱気相

ビジネス

NY外為市場=米ドル反発、FRB議長発言を材料視
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:引きこもるアメリカ
特集:引きこもるアメリカ
2025年4月 8日号(4/ 1発売)

トランプ外交で見捨てられ、ロシアの攻撃リスクにさらされるヨーロッパは日本にとって他人事なのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    ひとりで海にいた犬...首輪に書かれた「ひと言」に世界が感動
  • 2
    5万年以上も前の人類最古の「物語の絵」...何が描かれていた?
  • 3
    「最後の1杯」は何時までならOKか?...コーヒーと睡眠の「正しい関係」【最新研究】
  • 4
    【クイズ】日本の輸出品で2番目に多いものは何?
  • 5
    テスラが陥った深刻な販売不振...積極プロモも空振り…
  • 6
    大使館にも門前払いされ、一時は物乞いに...ロシア軍…
  • 7
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる…
  • 8
    地球の自転で発電する方法が実証される──「究極のク…
  • 9
    4分の3が未知の「海の底」には何がある? NASAと仏…
  • 10
    アメリカで「最古の銃」発見...いったい誰が何のため…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?
  • 2
    ひとりで海にいた犬...首輪に書かれた「ひと言」に世界が感動
  • 3
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 4
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる…
  • 5
    ロシア空軍基地へのドローン攻撃で、ウクライナが「…
  • 6
    ガムから有害物質が体内に取り込まれている...研究者…
  • 7
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 8
    磯遊びでは「注意が必要」...6歳の少年が「思わぬ生…
  • 9
    あまりにも似てる...『インディ・ジョーンズ』の舞台…
  • 10
    5万年以上も前の人類最古の「物語の絵」...何が描か…
  • 1
    中国戦闘機が「ほぼ垂直に墜落」する衝撃の瞬間...大爆発する機体の「背後」に映っていたのは?
  • 2
    「さようなら、テスラ...」オーナーが次々に「売り飛ばす」理由とは?
  • 3
    「一夜にして死の川に」 ザンビアで、中国所有の鉱山ダムから有毒の水が流出...惨状伝える映像
  • 4
    テスラ失墜...再販価値暴落、下取り拒否...もはやス…
  • 5
    「今まで食べた中で1番おいしいステーキ...」ドジャ…
  • 6
    市販薬が一部の「がんの転移」を防ぐ可能性【最新研…
  • 7
    テスラ販売急減の衝撃...国別に見た「最も苦戦してい…
  • 8
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 9
    テスラの没落が止まらない...株価は暴落、業績も行き…
  • 10
    【クイズ】アメリカを貿易赤字にしている国...1位は…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中