プレスリリース

~大人気マニア向けツアー~ 初の鉄道マニア向けツアー「赤電ミステリーツアー」を実施します!

2025年04月04日(金)12時00分
近江トラベル株式会社(本社:滋賀県彦根市、代表取締役:伊藤 孝樹)は、5月3日(土・祝)、4日(日・祝)に鉄道マニア向けツアー「赤電ミステリーツアー」を実施します。当社では、2023年度よりバスマニア向けツアーを実施しておりましたが、今回初めて鉄道マニア向けツアーを実施します。
近江鉄道の大人気車両「赤電」を起用し、行程完全非公開のミステリートレイン乗車に加え、彦根車庫での写真撮影会をお楽しみいただけます。また、ツアー内では当社マニア社員が考案した特別な演出をお楽しみいただけます。本ツアーの募集は4月4日(金)より開始いたします。大人気「赤電」をぜひご堪能ください。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/432115/LL_img_432115_1.jpg
「赤電」822号

■鉄道マニア向けツアー「赤電ミステリーツアー」について
1. 実施日:2025年5月3日(土・祝)、5月4日(日・祝)

2. 行程:米原駅10:00頃発 ~ ミステリー列車乗車 ~ 彦根駅 ~
彦根車庫(撮影会) ~ 彦根駅14:30頃着
※行程は当日まで完全非公開で実施いたします。

3. 料金:11,822円(税込) ※大人こども同額

4. 定員:各日70名(最少催行人員40名)

5. ツアーのおすすめポイント
● 本ツアー限定の特別ダイヤで運行します。
● 通常ダイヤでは折り返し運転を行わない駅での折り返し運転を予定しております。
● 当社マニア社員が考案した、本ツアー限定の特別な演出を予定しております。
● 彦根車庫では本ツアー限定の撮影会を実施します。

6. お申込み方法
当社ホームページよりお申し込みください。
https://www.ohmitetudo.co.jp/travel/mystery822f/

7. 注意事項
・出発日の前日より起算して、10日前よりキャンセル料が発生します。
・車両の乗車及び撮影以外のプログラムはございません。
・昼食の提供はございません。(車内での飲食は可能です。)
・使用するカメラの種類は問いません。またカメラの持参は必須ではありません。
・交通機関の都合、天候、現地事情により、旅程、撮影場所、撮影時間などが変更になる場合があります。
・お客さまからお預かりする個人情報につきましては、当社個人情報保護方針に則り厳正に取り扱います。


◇お客さまからのお問い合わせ先
近江トラベル株式会社 ツアーセンター
TEL:0749-24-8103(営業時間 平日10:00~17:00)


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

トルコ外相、イスラエルのシリア攻撃を批判 「地域の

ビジネス

米関税「予想上回る」、物価高と成長鈍化の恐れ 不確

ワールド

原油先物7%急落、約3年ぶり安値で清算 中国が報復

ビジネス

トランプ氏、TikTok米事業売却期限をさらに75
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:引きこもるアメリカ
特集:引きこもるアメリカ
2025年4月 8日号(4/ 1発売)

トランプ外交で見捨てられ、ロシアの攻撃リスクにさらされるヨーロッパは日本にとって他人事なのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    ひとりで海にいた犬...首輪に書かれた「ひと言」に世界が感動
  • 2
    5万年以上も前の人類最古の「物語の絵」...何が描かれていた?
  • 3
    「最後の1杯」は何時までならOKか?...コーヒーと睡眠の「正しい関係」【最新研究】
  • 4
    テスラが陥った深刻な販売不振...積極プロモも空振り…
  • 5
    大使館にも門前払いされ、一時は物乞いに...ロシア軍…
  • 6
    【クイズ】日本の輸出品で2番目に多いものは何?
  • 7
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる…
  • 8
    地球の自転で発電する方法が実証される──「究極のク…
  • 9
    アメリカで「最古の銃」発見...いったい誰が何のため…
  • 10
    4分の3が未知の「海の底」には何がある? NASAと仏…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?
  • 2
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    ひとりで海にいた犬...首輪に書かれた「ひと言」に世…
  • 5
    ロシア空軍基地へのドローン攻撃で、ウクライナが「…
  • 6
    ガムから有害物質が体内に取り込まれている...研究者…
  • 7
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 8
    磯遊びでは「注意が必要」...6歳の少年が「思わぬ生…
  • 9
    あまりにも似てる...『インディ・ジョーンズ』の舞台…
  • 10
    5万年以上も前の人類最古の「物語の絵」...何が描か…
  • 1
    中国戦闘機が「ほぼ垂直に墜落」する衝撃の瞬間...大爆発する機体の「背後」に映っていたのは?
  • 2
    「さようなら、テスラ...」オーナーが次々に「売り飛ばす」理由とは?
  • 3
    「一夜にして死の川に」 ザンビアで、中国所有の鉱山ダムから有毒の水が流出...惨状伝える映像
  • 4
    テスラ失墜...再販価値暴落、下取り拒否...もはやス…
  • 5
    「今まで食べた中で1番おいしいステーキ...」ドジャ…
  • 6
    市販薬が一部の「がんの転移」を防ぐ可能性【最新研…
  • 7
    テスラ販売急減の衝撃...国別に見た「最も苦戦してい…
  • 8
    テスラの没落が止まらない...株価は暴落、業績も行き…
  • 9
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 10
    【クイズ】アメリカを貿易赤字にしている国...1位は…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中