プレスリリース

「野菜をMOTTO」史上最高のごぼうスープが新登場!『青森産ごぼうと舞茸と国産野菜のぽかぽか和風生姜スープ』

2025年04月02日(水)14時15分
2025年4月2日 - モンマルシェ株式会社は、「野菜をMOTTO」シリーズの人気商品「青森産ごぼうと2種キノコと国産野菜のぽかぽか和風生姜スープ」をリニューアルし、新たに「青森産ごぼうと舞茸と国産野菜のぽかぽか和風生姜スープ」として発売いたします。

URL: https://yasaiwomotto.jp/pages/onlineshop

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/431930/LL_img_431930_1.jpg
青森産ごぼうと舞茸と国産野菜のぽかぽか和風生姜スープ(1)

■「野菜をMOTTO」とは?
「野菜をMOTTO」は、2014年に誕生した"手軽においしく野菜を食べられる"ことをコンセプトにしたブランドです。国産野菜をたっぷり使用し、保存料・うま味調味料無添加のこだわりスープを展開しています。電子レンジで1分温めるだけで、カップのまま手軽に食べられる便利さが特長です。

発売以来、多くのお客様に支持され、ブランドの看板商品であるレンジカップスープシリーズは、累計1,000万個以上を販売。忙しい毎日でも手軽に栄養を摂れるスープとして、多くのリピーターに愛されています。


■「野菜をMOTTO」スープの特徴とターゲット層
●商品特徴
・国産野菜使用、うま味調味料・保存料不使用、常温長期保存
・レンジで1分温めるだけの手軽さ。
・カップのまま食べられ、洗い物不要。
・栄養バランスが良く、食物繊維豊富。

●ターゲット層
・忙しいビジネスパーソン
・健康を意識する女性・主婦層
・受験生や一人暮らしの方
・高齢の方で簡単に栄養を摂りたい方

「野菜をMOTTO」は、日々の食生活の中で「もっと野菜を手軽に、美味しく食べたい」というニーズに応え、カラダに優しく、おいしいスープを提供し続けています。


■リニューアルの背景
「野菜をMOTTO」のレンジカップスープシリーズは2014年に誕生しました。最初に発売されたのは、ミネストローネ、ポトフ、そしてこの和風ごぼうスープです。しかし、発売当初は「ごぼうの味が強すぎる」「他の2品と比べてパンチがない」といった課題があり、最低人気のフレーバーでした。それでも私たちはあきらめず、改良を重ね、茸の種類を変え、ごぼうの使用量を調整し、生姜の風味を活かすなど、全フレーバーの中で最も改良回数が多い商品となりました。

その甲斐もあり、今ではヘビーユーズしてくれるお客様も増え、人気フレーバーの一つへと成長。そして今回、さらに進化を遂げ、10年の歳月をかけて磨き続けた「史上最高のごぼうスープ」が誕生しました。


■リニューアルのポイント
・茸の種類を変更:ぶなしめじの味が強すぎるため、舞茸のみに変更。
・野菜量を28%大幅アップ!:従来の55.6gから71.34gへ増量。
・新たに白ネギ・大根を追加し、使用野菜を5種類に拡充。
・生姜の量を増加し、よりカラダが温まる味わいに。

今回のリニューアルでは、「もっと野菜を楽しめるスープ」をコンセプトに、栄養価を高めるとともに、より深みのある味わいに仕上げました。


■商品詳細
商品名 :青森産ごぼうと舞茸と国産野菜のぽかぽか和風生姜スープ
内容量 :180g
希望小売価格:540円(税込)
発売日 :2025年4月2日
販売店舗 :「野菜をMOTTO」公式オンラインショップ、全国の取扱店

リニューアルされた「青森産ごぼうと舞茸と国産野菜のぽかぽか和風生姜スープ」をぜひご賞味ください。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ビジネス

トランプ関税で影響の車両に「輸入手数料」、独VWが

ワールド

米関税「極めて残念」と石破首相、トランプ大統領に働

ワールド

情報BOX:世界が震撼、トランプ大統領が打ち出した

ワールド

米国家安全保障担当チーム、「シグナル」に20のグル
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:引きこもるアメリカ
特集:引きこもるアメリカ
2025年4月 8日号(4/ 1発売)

トランプ外交で見捨てられ、ロシアの攻撃リスクにさらされるヨーロッパは日本にとって他人事なのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    あまりにも似てる...『インディ・ジョーンズ』の舞台になった遺跡で、映画そっくりの「聖杯」が発掘される
  • 2
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 5
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 6
    イラン領空近くで飛行を繰り返す米爆撃機...迫り来る…
  • 7
    アメリカで「最古の銃」発見...いったい誰が何のため…
  • 8
    博士課程の奨学金受給者の約4割が留学生、問題は日…
  • 9
    磯遊びでは「注意が必要」...6歳の少年が「思わぬ生…
  • 10
    【クイズ】アメリカの若者が「人生に求めるもの」ラ…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?
  • 2
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    ロシア空軍基地へのドローン攻撃で、ウクライナが「…
  • 5
    ガムから有害物質が体内に取り込まれている...研究者…
  • 6
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 7
    一体なぜ、子供の遺骨に「肉を削がれた痕」が?...中…
  • 8
    磯遊びでは「注意が必要」...6歳の少年が「思わぬ生…
  • 9
    現地人は下層労働者、給料も7分の1以下...友好国ニジ…
  • 10
    あまりにも似てる...『インディ・ジョーンズ』の舞台…
  • 1
    中国戦闘機が「ほぼ垂直に墜落」する衝撃の瞬間...大爆発する機体の「背後」に映っていたのは?
  • 2
    「さようなら、テスラ...」オーナーが次々に「売り飛ばす」理由とは?
  • 3
    「テスラ時代」の崩壊...欧州でシェア壊滅、アジアでも販売不振の納得理由
  • 4
    「一夜にして死の川に」 ザンビアで、中国所有の鉱山…
  • 5
    テスラ失墜...再販価値暴落、下取り拒否...もはやス…
  • 6
    「今まで食べた中で1番おいしいステーキ...」ドジャ…
  • 7
    市販薬が一部の「がんの転移」を防ぐ可能性【最新研…
  • 8
    テスラ販売急減の衝撃...国別に見た「最も苦戦してい…
  • 9
    テスラの没落が止まらない...株価は暴落、業績も行き…
  • 10
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中