プレスリリース

19年間自動車盗難被害0!カーセキュリティプロショップ「A2M」本店が群馬県太田市に4月6日(日)移転オープン

2025年04月04日(金)14時00分
自動車盗難から愛車を護るカーセキュリティの販売・取付を行う、カーセキュリティプロショップA2M(エイツーエム)(所在地:群馬県太田市西矢島町689-1、代表:撹上 智久、運営:ネオプランニング株式会社)は、2025年4月6日(日)、太田市の旧レクサス太田店へ移転をします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/432220/LL_img_432220_1.png
店舗外観イメージ

「A2M(エイツーエム)本店]」詳細URL: https://a2m.sc/


■店舗の特徴
*19年間、4,600台以上、盗難被害「0」
次々に発生する新たな盗難手口に対応し続けることにより、当店で施工させていただいたお車の盗難被害「0」を継続し続けています。カーセキュリティ専門店として、これからも「盗まれないためのカーセキュリティシステム」を提供し続けてまいります。

*カーセキュリティのこと日本一分かりやすく
当店にご相談いただくお客様の9割以上が初めてカーセキュリティをご検討される方です。「どこまで対策すればいいのか」「何を取付ければいいのか」ご納得いただいた上で、ご依頼いただけるよう、日本一わかりやすくご説明させていただきます。

*安心をずっと
車検や整備などで様々な方が車に関わります。その過程においてカーセキュリティが100%性能を発揮できないことが原因となる盗難が発生しないよう、当店ではカーセキュリティの定期点検を行っております。また、最新の手口に対応するため、バージョンアップも行うことで、継続的に安心いただけます。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/432220/LL_img_432220_2.jpg
店内1
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/432220/LL_img_432220_5.jpg
お客様専用ラウンジ

■店舗概要
店舗名 : カーセキュリティプロショップA2M本店
開店日 : 2025年4月6日(日)
所在地 : 〒373-0823 群馬県太田市西矢島町689-1
アクセス: 北関東自動車道 太田桐生インターより 車で20分
東武鉄道「太田」駅 徒歩25分
営業時間: 10:00~18:00
定休日 : 火曜日
URL : https://a2m.sc/

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/432220/LL_img_432220_6.jpg
店舗ロゴ

■会社概要
商号 : ネオプランニング株式会社
代表者 : 代表取締役 撹上 智久
所在地 : 〒373-0823 群馬県太田市西矢島町689-1
設立 : 2009年4月
事業内容: 自動車盗難防止装置 販売・取付
資本金 : 500万円
URL : https://a2m.sc/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ビジネス

TikTok米事業売却計画保留、中国が難色 トラン

ワールド

アングル:ミャンマー大地震で中国が存在感、影薄い米

ビジネス

米国株式市場=ダウ2231ドル安、ナスダック弱気相

ビジネス

NY外為市場=米ドル反発、FRB議長発言を材料視
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:引きこもるアメリカ
特集:引きこもるアメリカ
2025年4月 8日号(4/ 1発売)

トランプ外交で見捨てられ、ロシアの攻撃リスクにさらされるヨーロッパは日本にとって他人事なのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    ひとりで海にいた犬...首輪に書かれた「ひと言」に世界が感動
  • 2
    5万年以上も前の人類最古の「物語の絵」...何が描かれていた?
  • 3
    「最後の1杯」は何時までならOKか?...コーヒーと睡眠の「正しい関係」【最新研究】
  • 4
    テスラが陥った深刻な販売不振...積極プロモも空振り…
  • 5
    大使館にも門前払いされ、一時は物乞いに...ロシア軍…
  • 6
    【クイズ】日本の輸出品で2番目に多いものは何?
  • 7
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる…
  • 8
    地球の自転で発電する方法が実証される──「究極のク…
  • 9
    4分の3が未知の「海の底」には何がある? NASAと仏…
  • 10
    アメリカで「最古の銃」発見...いったい誰が何のため…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?
  • 2
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    ロシア空軍基地へのドローン攻撃で、ウクライナが「…
  • 5
    ガムから有害物質が体内に取り込まれている...研究者…
  • 6
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 7
    磯遊びでは「注意が必要」...6歳の少年が「思わぬ生…
  • 8
    あまりにも似てる...『インディ・ジョーンズ』の舞台…
  • 9
    突然の痛風、原因は「贅沢」とは無縁の生活だった...…
  • 10
    「炊き出し」現場ルポ 集まったのはホームレス、生…
  • 1
    中国戦闘機が「ほぼ垂直に墜落」する衝撃の瞬間...大爆発する機体の「背後」に映っていたのは?
  • 2
    「さようなら、テスラ...」オーナーが次々に「売り飛ばす」理由とは?
  • 3
    「一夜にして死の川に」 ザンビアで、中国所有の鉱山ダムから有毒の水が流出...惨状伝える映像
  • 4
    テスラ失墜...再販価値暴落、下取り拒否...もはやス…
  • 5
    「今まで食べた中で1番おいしいステーキ...」ドジャ…
  • 6
    市販薬が一部の「がんの転移」を防ぐ可能性【最新研…
  • 7
    テスラ販売急減の衝撃...国別に見た「最も苦戦してい…
  • 8
    テスラの没落が止まらない...株価は暴落、業績も行き…
  • 9
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 10
    【クイズ】アメリカを貿易赤字にしている国...1位は…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中