プレスリリース

近鉄不動産の住まいのワンストップサービス「住まいと暮らしのぷらっとHOME」の旗艦店が近鉄「大和八木」駅前に12月13日(金)オープン!

2024年11月22日(金)14時00分
近鉄不動産株式会社(本社:大阪市天王寺区/取締役社長:倉橋 孝壽)は、住まいのワンストップサービス「住まいと暮らしのぷらっとHOME」の旗艦店となる新店舗「八木店」を、2024年12月13日(金)に近鉄「大和八木」駅前にオープンします。

当社では、「仲介・リフォーム」を中心に、あらゆる住まいと暮らしのご相談に総合的にお応えできる「住まいと暮らしのぷらっとHOME」を近鉄沿線の29店舗に展開しております。
「八木店」は、学園前店(2015年9月開設) ・花吉野店(2021年7月開設) ・西大寺店( 2023年4月開設)に続き、旗艦店として4店舗目となります。旗艦店では、地域の皆さまとのより豊かな交流を目指し多彩なセミナーやイベントを開催し、交流拠点として多くのお客様にご利用いただいております。

「住まいと暮らしのぷらっとHOME」八木店のオープンに伴い、中古住宅の流通サービスをご提供する近鉄の仲介「八木営業所」と、リフォームやリノベーションのご提案を行う近鉄のリフォーム「ニューイング橿原」を集約するとともに、各種の専門家とも連携しながら物件探しや新築、不動産活用などの専門性の高い内容もワンストップでご相談いただける『総合窓口』として、住まいと暮らしに関するあらゆるご相談にお応えします。

12月13日(金)よりオープニングイベントとして、「人生100年時代を若々しく楽しく過ごそう」をテーマとし各種セミナーを開催します。また、どなたでも参加できる『リフォームコンテスト』や住まいを見直すセミナーや個別相談会も実施いたします。

当社は、「住まいと暮らしのぷらっとHOME」を通して、地域の皆さまの生活を支えつつ、近鉄沿線の魅力を高めてまいります。

詳細は別紙をご参照ください。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/418157/img_418157_2.jpg
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/418157/img_418157_1.jpg



詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ビジネス

50カ国超が通商協議希望とトランプ政権高官、関税政

ビジネス

不確実性の「劇的な高まり」悪化も=シュナーベルEC

ワールド

マスク氏、米欧関税「ゼロ望む」 移動の自由拡大も助

ワールド

米上院、トランプ減税実現へ前進 予算概要可決
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:引きこもるアメリカ
特集:引きこもるアメリカ
2025年4月 8日号(4/ 1発売)

トランプ外交で見捨てられ、ロシアの攻撃リスクにさらされるヨーロッパは日本にとって他人事なのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    ひとりで海にいた犬...首輪に書かれた「ひと言」に世界が感動
  • 2
    健康寿命を伸ばすカギは「人体最大の器官」にあった...糖尿病を予防し、がんと闘う効果にも期待が
  • 3
    紅茶をこよなく愛するイギリス人の僕がティーバッグ使い回しをやめるまで
  • 4
    ロシア黒海艦隊をドローン襲撃...防空ミサイルを回避…
  • 5
    フジテレビが中居正広に対し損害賠償を請求すべき理由
  • 6
    ユン韓国大統領がついに罷免、勝利したのは誰なのか?
  • 7
    【クイズ】日本の輸出品で2番目に多いものは何?
  • 8
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる…
  • 9
    「最後の1杯」は何時までならOKか?...コーヒーと睡…
  • 10
    テスラが陥った深刻な販売不振...積極プロモも空振り…
  • 1
    ひとりで海にいた犬...首輪に書かれた「ひと言」に世界が感動
  • 2
    健康寿命を伸ばすカギは「人体最大の器官」にあった...糖尿病を予防し、がんと闘う効果にも期待が
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大…
  • 5
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 6
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 7
    5万年以上も前の人類最古の「物語の絵」...何が描か…
  • 8
    「最後の1杯」は何時までならOKか?...コーヒーと睡…
  • 9
    【クイズ】日本の輸出品で2番目に多いものは何?
  • 10
    あまりにも似てる...『インディ・ジョーンズ』の舞台…
  • 1
    中国戦闘機が「ほぼ垂直に墜落」する衝撃の瞬間...大爆発する機体の「背後」に映っていたのは?
  • 2
    ひとりで海にいた犬...首輪に書かれた「ひと言」に世界が感動
  • 3
    「さようなら、テスラ...」オーナーが次々に「売り飛ばす」理由とは?
  • 4
    「一夜にして死の川に」 ザンビアで、中国所有の鉱山…
  • 5
    「今まで食べた中で1番おいしいステーキ...」ドジャ…
  • 6
    市販薬が一部の「がんの転移」を防ぐ可能性【最新研…
  • 7
    テスラ販売急減の衝撃...国別に見た「最も苦戦してい…
  • 8
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 9
    テスラの没落が止まらない...株価は暴落、業績も行き…
  • 10
    テスラ失墜...再販価値暴落、下取り拒否...もはやス…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中