最新記事

英王室

キャサリン妃もメーガン妃も、やっぱりフランス製が好き?

Five Times Kate Middleton and Meghan Markle Wowed in Paris Fashion Brands

2023年07月28日(金)10時03分
ジェームズ・クロフォード=スミス

RTS8DBWM-20230624.jpg

2022年6月「プラチナ・ジュビリー」で「クリスチャン・ディオール」を着用したメーガン妃 POOL New-REUTERS

RTS1W8D9-20230624.jpg

2018年6月「トゥルーピング・ザ・カラー」にて「クリスチャン・ディオール」を着用したメーガン妃 Chris Radburn-REUTERS

 
 
 
 

しかし、おそらくメーガン妃の最も有名な「ディオール・ルック」は、2022年のエリザベス女王のプラチナ・ジュビリーで着用した、クラッシックな白のコートドレスであろう。そのドレスに同じくディオール製とされる帽子、グローブ、靴とを合わせた。

あわせて読みたい
ニュース速報

ビジネス

情報BOX:パウエル米FRB議長の発言要旨

ビジネス

予想上回る関税、インフレ上昇と成長鈍化伴う恐れ=F

ワールド

「中国はパニックに陥った」、トランプ氏が報復措置は

ワールド

米ロ首脳による電話会談の計画なし、ロ特使の訪米後=
あわせて読みたい

RANKING

  • 1

    残忍非道な児童虐待──「すべてを奪われた子供」ルイ1…

  • 2

    人肉食の被害者になる寸前に脱出した少年、14年ぶり…

  • 3

    「エプスタインに襲われた過去」と向き合って声を上…

  • 4

    「SNSで話題の足裏パッドで毒素は除去されない」と専…

  • 5

    2つのドラマでも真実に迫れない、「キャンディ・モン…

  • 1

    残忍非道な児童虐待──「すべてを奪われた子供」ルイ1…

  • 2

    人肉食の被害者になる寸前に脱出した少年、14年ぶり…

  • 3

    「SNSで話題の足裏パッドで毒素は除去されない」と専…

  • 4

    2つのドラマでも真実に迫れない、「キャンディ・モン…

  • 5

    アメリカ日本食ブームの立役者、ロッキー青木の財産…

  • 1

    残忍非道な児童虐待──「すべてを奪われた子供」ルイ1…

  • 2

    「日本のハイジ」を通しスイスという国が受容されて…

  • 3

    人肉食の被害者になる寸前に脱出した少年、14年ぶり…

  • 4

    「SNSで話題の足裏パッドで毒素は除去されない」と専…

  • 5

    「なぜ隠さなければならないのか?」...リリー=ロー…

MAGAZINE

LATEST ISSUE

特集:引きこもるアメリカ

特集:引きこもるアメリカ

2025年4月 8日号(4/ 1発売)

トランプ外交で見捨てられ、ロシアの攻撃リスクにさらされるヨーロッパは日本にとって他人事なのか?