トランネット

出版翻訳専門の翻訳会社。2000年設立。年間150~200タイトルの書籍を翻訳する。多くの国内出版社の協力のもと、翻訳者に広く出版翻訳のチャンスを提供するための出版翻訳オーディションを開催。出版社・編集者には、海外出版社・エージェントとのネットワークを活かした翻訳出版企画、および実力ある翻訳者を紹介する。近年は日本の書籍を海外で出版するためのサポートサービスにも力を入れている。
https://www.trannet.co.jp/

海外ノンフィクションの世界

子どもの痙攣には「鳩の尻」が効く(でも鳩は死ぬ)──奇妙な医学事件簿

2019.05.30
海外ノンフィクションの世界

アベンジャーズ生みの親スタン・リーの生涯 「私は売文ライターだった」

2019.04.25
海外ノンフィクションの世界

科学に頼らない「不安との付き合い方」を説く元エクストリームスキーヤー

2018.11.09
海外ノンフィクションの世界

ここまで分かった「学習」の科学 繰り返し読む、蛍光ペンでマーク...意味ある?

2018.10.23
海外ノンフィクションの世界

現代人は最大約2%ネアンデルタール人 人類史を塗り替える古代DNA革命

2018.09.25
海外ノンフィクションの世界

私たちは猫が大好きだが、長い間「実用品」「虐待対象」扱いしていた

2018.05.08
海外ノンフィクションの世界

人類史上最も残虐な処刑は「首吊り、内臓えぐり、仕上げに八つ裂き」

2018.02.28
海外ノンフィクションの世界

料理は科学!スクランブルエッグは空気と塩でこんなに変わる

2017.12.12
海外ノンフィクションの世界

両腕のない世界的ホルン奏者の願いは「普通と見られたい」

2017.10.02
海外ノンフィクションの世界

日本人が世界に伝える、長寿の秘訣としての「生きがい十戒」

2017.07.27
海外ノンフィクションの世界

海の水は宇宙からやって来た? 私たちはまだ海を知らない

2017.07.12
海外ノンフィクションの世界

消費者の心に入り込む「選ばれるブランド」のつくり方

2017.05.16
海外ノンフィクションの世界

「失業」が脳裏を掠める中、AIとの共生を模索する本を翻訳した

2017.03.29
海外ノンフィクションの世界

ピュリツァー賞歴史家が50年前に発していた現代への警告

2017.03.18
海外ノンフィクションの世界

セックスとドラッグと、クラシック音楽界の構造的欠陥

2017.02.08
海外ノンフィクションの世界

1年間すべてに「イエス」と言った女性から日本人が学べること

2016.12.27
海外ノンフィクションの世界

3000万人の難民の子どもたちは、避難先で何を感じているか

2016.11.01
海外ノンフィクションの世界

哲学の使い道を、NYタイムズの人気哲学ブログが教えてくれた

2016.10.03
海外ノンフィクションの世界

歯磨きから女性性器切除まで、世界の貧困解決のカギは「女性の自立」にある

2016.08.25
海外ノンフィクションの世界

グーグルでヨガを広め、マインドフルネスの導き手となった男

2016.07.23

MAGAZINE

特集:ファクトチェック文在寅

2019-7・30号(7/23発売)

歴史や貿易問題で日本との真向対決をいとわないリベラル派大統領の知られざる経歴と思考回路

人気ランキング

  • 1

    子宮内共食いなど「サメの共食い」恐怖の実態

  • 2

    巨大なホホジロザメが一匹残らず逃げる相手は

  • 3

    シャチがホホジロザメを餌にし始めた

  • 4

    家畜のブタが人食いブタに豹変──ロシア

  • 5

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、…

  • 6

    マイナス40度でミニスカ女子大生の脚はこうなった

  • 7

    中国にいたパンダに石を投げる愚か者(再生1億回)

  • 8

    苦境・韓国の中国離れはトランプに大朗報

  • 9

    韓国・文在寅大統領「対北朝鮮制裁違反という日本の…

  • 10

    異例の猛暑でドイツの過激な「ヌーディズム」が全開

  • 1

    水深450メートル、メカジキに群がるサメ、そのサメを食べる大魚

  • 2

    巨大なホホジロザメが一匹残らず逃げる相手は

  • 3

    子宮内共食いなど「サメの共食い」恐怖の実態

  • 4

    シャチがホホジロザメを餌にし始めた

  • 5

    地下5キロメートルで「巨大な生物圏」が発見される

  • 6

    山本太郎現象とこぼれ落ちた人々

  • 7

    アダルトサイトを見ているあなたの性的嗜好は丸裸 …

  • 8

    日本の重要性を見失った韓国

  • 9

    4万年前の線虫も......氷河や永久凍土に埋もれてい…

  • 10

    異例の猛暑でドイツの過激な「ヌーディズム」が全開

  • 1

    水深450メートル、メカジキに群がるサメ、そのサメを食べる大魚

  • 2

    巨大なホホジロザメが一匹残らず逃げる相手は

  • 3

    世界最大級のネコ、体重320キロのアポロを見て単純に喜んではいけない

  • 4

    子宮内共食いなど「サメの共食い」恐怖の実態

  • 5

    自撮りヌードでイランを挑発するキム・カーダシアン

  • 6

    異例の猛暑でドイツの過激な「ヌーディズム」が全開

  • 7

    若年層の頭蓋骨にツノ状の隆起ができていた......そ…

  • 8

    日本の重要性を見失った韓国

  • 9

    シャチがホホジロザメを餌にし始めた

  • 10

    地下5キロメートルで「巨大な生物圏」が発見される

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

英会話特集 資産運用特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
ニューズウィーク日本版編集部員ほか求人情報
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

絶賛発売中!

STORIES ARCHIVE

  • 2019年7月
  • 2019年6月
  • 2019年5月
  • 2019年4月
  • 2019年3月
  • 2019年2月