最新記事
セレブ

服着てる? 米セレブ「まるで全裸」のスケスケ衣装で夜道に降臨...「不潔」との批判も

2023年10月18日(水)19時10分
ジュリー・オーウェル
エミリー・ラタコウスキー

エミリー・ラタコウスキー Andrea Raffin-Shutterstock

<「夕食に誘ってくれる人なら誰とでもデートする」と冗談を言ったエミリー・ラタコウスキー。またもや過激衣装を披露し、ネットユーザーたちを驚かせている>

ハリウッド界きっての「モテ女」として知られる、モデル・女優のエミリー・ラタコウスキー。彼女はパリファッションウィークから帰国後のある夜、ニューヨークの街に降臨。黒いブラとTバック、そしてスケスケなドレスを着ており、暗い夜道では「まるで全裸」のように見えた。

【画像】服着てる? エミリー・ラタコウスキー「まるで全裸」のスケスケ衣装で夜道に降臨...「不潔」との批判も

32歳のラタコウスキーは、この出立ちで、ランジェリーを見せつけながらマンハッタンを闊歩。黒く透け感の強いポインテッドトゥのパンプスを合わせて着用し、長い髪は真ん中で分けてスタイリッシュに見せていた。だがネット上には「不潔」「これしか才能はないのか?」といった批判の声も上がっている。

ラタコウスキーはインスタグラムといったSNSでも度々、セクシーショットを披露しており、特に夏の間には彼女自身の水着ライン「Inamorata Woman」を宣伝するために、多くの写真を投稿していた。

離婚後の9月、ラタコウスキーはTikTokで「夕食に誘ってくれる人なら誰とでもデートする」と冗談を言ったことがあり、そのことも話題となった。もう季節はすっかり秋だが、彼女は今なおセクシーな服装を楽しんでおり、厚着をするにはまだ早いと考えているようだ。

20250408issue_cover150.png
※画像をクリックすると
アマゾンに飛びます

2025年4月8日号(4月1日発売)は「引きこもるアメリカ」特集。トランプ外交で見捨てられた欧州。プーチンの全面攻撃リスクにさらされるヨーロッパは日本にとって他人事なのか?

※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら


展覧会
奈良国立博物館 特別展「超 国宝―祈りのかがやき―」   鑑賞チケット5組10名様プレゼント
あわせて読みたい
ニュース速報

ビジネス

旧村上ファンド系、フジメディアHD株を大量保有 5

ビジネス

「チャイナプラスワン」の東南アジアに米関税の逆風、

ビジネス

JPモルガン、新興国通貨の投資判断引き下げ 最悪の

ワールド

台湾行政院、米相互関税は「不合理」 貿易黒字は対中
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:引きこもるアメリカ
特集:引きこもるアメリカ
2025年4月 8日号(4/ 1発売)

トランプ外交で見捨てられ、ロシアの攻撃リスクにさらされるヨーロッパは日本にとって他人事なのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    あまりにも似てる...『インディ・ジョーンズ』の舞台になった遺跡で、映画そっくりの「聖杯」が発掘される
  • 2
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 5
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 6
    アメリカで「最古の銃」発見...いったい誰が何のため…
  • 7
    イラン領空近くで飛行を繰り返す米爆撃機...迫り来る…
  • 8
    磯遊びでは「注意が必要」...6歳の少年が「思わぬ生…
  • 9
    博士課程の奨学金受給者の約4割が留学生、問題は日…
  • 10
    【クイズ】アメリカの若者が「人生に求めるもの」ラ…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?
  • 2
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    ロシア空軍基地へのドローン攻撃で、ウクライナが「…
  • 5
    ガムから有害物質が体内に取り込まれている...研究者…
  • 6
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 7
    一体なぜ、子供の遺骨に「肉を削がれた痕」が?...中…
  • 8
    磯遊びでは「注意が必要」...6歳の少年が「思わぬ生…
  • 9
    現地人は下層労働者、給料も7分の1以下...友好国ニジ…
  • 10
    あまりにも似てる...『インディ・ジョーンズ』の舞台…
  • 1
    中国戦闘機が「ほぼ垂直に墜落」する衝撃の瞬間...大爆発する機体の「背後」に映っていたのは?
  • 2
    「さようなら、テスラ...」オーナーが次々に「売り飛ばす」理由とは?
  • 3
    「テスラ時代」の崩壊...欧州でシェア壊滅、アジアでも販売不振の納得理由
  • 4
    「一夜にして死の川に」 ザンビアで、中国所有の鉱山…
  • 5
    テスラ失墜...再販価値暴落、下取り拒否...もはやス…
  • 6
    「今まで食べた中で1番おいしいステーキ...」ドジャ…
  • 7
    市販薬が一部の「がんの転移」を防ぐ可能性【最新研…
  • 8
    テスラ販売急減の衝撃...国別に見た「最も苦戦してい…
  • 9
    テスラの没落が止まらない...株価は暴落、業績も行き…
  • 10
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中