ニューストピックス

ニューズウィーク日本版アーカイブ&スペシャルリポート

ロシアVSウクライナの今後

ロシアVSウクライナの今後

ついに軍事侵攻に踏み切ったロシア。プーチンの計算とウクライナの未来、国際秩序の変化を占う

2022.03.02

ウクライナ情勢

「みんなトラウマになる」「この臆病者を見ろ」「どこの国境でも人種差別」...ウクライナ難民ルポ

2022.03.18
ロシア

プーチンに「戦争反対」を進言するなど「自殺行為」──制裁対象のオリガルヒ

2022.03.18
ウクライナ

したたかで不屈の男...ゼレンスキ―が「大国」から国を守るのは、実は今回が2度目

2022.03.18
Edge of Europe コリン・ジョイス

プーチンをつけあがらせた「ロンドングラード」の罪

<何十年もの間イギリスは、ロシアの飛び地さながらにプーチン取り巻きの怪しいロシア大富豪を受け入れ、豪遊させ、不動産を買い占めさせてきた。ウク

2022.03.18
オリガルヒ

ロシア富豪たちの「国外脱出」が始まった...自家用ジェット追跡データで明らかに

2022.03.18
塗り替わる世界秩序 六辻彰二

なぜロシアは「デスノート」や異世界アニメを禁止するか──強権支配が恐れるもの

・ロシアは日本アニメを最も規制している国の一つで、とりわけ異形の者や異世界を扱う作品が規制されやすい。 ・その最大の理由は、「目に見えない

2022.03.17
ウクライナ情勢

プーチン、ゼレンスキー双方がのめる和平合意案、5つの条件

2022.03.17
ウクライナ難民

ウクライナ脱出の20歳女性、「最悪の旅」がTikTokで話題に プーチンに皮肉も

2022.03.16
ウクライナ情勢

ロシアvsウクライナ情報戦の最前線で起こっていること

2022.03.16
欧州インサイドReport 木村正人

ロシア軍から首都を「死守」せよ! 抵抗組織リーダーが語る「キエフ攻防戦」の現実

<長くウクライナの民主化運動の先頭に立ってきた元高校教師アンドリー・レヴス氏が語る、首都キエフをめぐる戦闘の現状と今後の見通し> [ロンドン

2022.03.16
ロシア

ロシア国営テレビの生放送でスタッフ女性が反戦を訴える

2022.03.15
ウクライナ情勢

「米が化学兵器」はロシアの化学兵器使用の予兆か

2022.03.14
ウクライナ情勢

ロシア軍の実力は「起きなかったこと」に注目すれば分かる

2022.03.14
ウクライナ情勢

欧州外交官「あと1週間」、キエフ市長「あと2週間」迫るXデー

2022.03.14
欧州インサイドReport 木村正人

プーチンに自国を売り渡し、「戦争の共犯者」に成り下がった「欧州最後の独裁者」

<「ロシア軍の補給線を断つ後方からの攻撃を阻止する」と表明したベラルーシのルカシェンコ大統領にも制裁を科すよう、同国の民主派指導者チハノフス

2022.03.12
ウクライナ

ウクライナ難民の「母親たちのために」...並べられたベビーカーが呼んだ感動

2022.03.11
ウクライナ難民

狙われる「ウクライナ女性」難民、宿泊先提供の言葉で近付く「性犯罪者」の危険

2022.03.11
ロシア

ロシア軍「エスカレートさせて脱エスカレートする」戦略と核使用シナリオ

2022.03.10
ウクライナ

【映像】ロシア軍戦車、民間人のクルマに砲撃 老夫婦が犠牲に

2022.03.09
ウクライナ危機

プーチンは戦争に負けたことがない、この戦争は長くは続かない

2022.03.09
MAGAZINE
特集:習近平独裁の未来
特集:習近平独裁の未来
2026年2月17日号(2/10発売)

軍ナンバー2の粛清は強権体制の揺らぎか、「スマート独裁」の強化の始まりか

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    がんは何を食べて生き延びるのか?...「ブドウ糖」の定説に挑む、3人の日本人科学者と外科医
  • 4
    50歳には「まったく見えない」...信じられないレベル…
  • 5
    川崎が「次世代都市モデルの世界的ベンチマーク」に─…
  • 6
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
  • 7
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 8
    毛沢東への回帰? それとも進化? 終身支配へ突き…
  • 9
    「ドルも弱い」なのになぜ、円安が進む? 「ドル以外…
  • 10
    「賢明な権威主義」は自由主義に勝る? 自由がない…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 5
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 6
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予…
  • 7
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 8
    がんは何を食べて生き延びるのか?...「ブドウ糖」の…
  • 9
    台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日…
  • 10
    【銘柄】「ソニーグループ」の株価が上がらない...業…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 8
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 9
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 10
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中