Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2021.8.10号(8/ 3発売)

特集:世界が尊敬する日本人100

2021年8月10日/2021年8月17日号(8/ 3発売)

Cover Story

免疫学者から歌舞伎役者、ユーチューバーまで世界が認めた日本の天才・異才・鬼才100人

プロフィール 世界が本当に評価する天才・異才・鬼才
Heroes & Icons 世界できらめく新時代のヒーローたち
市川海老蔵(歌舞伎俳優)/吾峠呼世晴(漫画家)/松山英樹(プロゴルファー)/田根剛(建築家)/CHAI(ロックバンド)/猪子寿之(ウルトラテクノロジスト集団チームラボ代表)/BLACK(ヨーヨーパフォーマー)/竹内まりや(シンガーソングライター)
Artists & Entertainers 想像力とカリスマ性で限界を突破する
リナ・サワヤマ(シンガーソングライター)/Fumiya(ユーチューバー)/東信(フラワーアーティスト)/杉野公彦(ラウンドワン代表取締役社長)/中原圭子(撮影監督)/志村けん(コメディアン)/菊野昌宏(独立時計師)
Challengers 新たな地平を拓く挑戦者たち
ときど(プロゲーマー)/中村哲(ペシャワール会現地代表)/阿古智子(東京大学大学院教授)/小澤マリア(バー経営)/ジム・タニモト(元日系人収容所収容者)/ゴジラ(怪獣)/原昌宏(技術者〔デンソーウェーブ主席技師〕)/岩崎明子(免疫学者)/ヒカル・ナカムラ(チェスプレーヤー)
Rest of the Best 国境を超えて世界を動かす逸材たち
安藤忠雄(建築家)/服部匡志(フリーランス眼科医)/川上未映子(作家)/ハム太郎(ハムスター)/三原慧悟(ユーチューバー)/大谷翔平(メジャーリーガー)/高田賢三(ファッションデザイナー)/ユウタ(Kポップアイドル)/濱口竜介(映画監督)/井上尚弥(プロボクサー)/杉良太郎(俳優)ほか
いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!
【Periscope】
CHINA 厳し過ぎる学習塾規制は誰のため?
PERU ペルー新大統領は無名の元小学校教師
UNITED STATES マイアミが狙う仮想通貨で街おこし
GO FIGURE ワクチンの効果は2カ月後から低下する
【Commentary】
視点 米軍アフガン撤退で次に起きること──河東哲夫
分析 コロナ禍の五輪に夢中になる理由──グレン・カール
世界経済 経済学の常識を転換すべき時──カウシク・バス
風刺画で読み解く「超大国」の現実 SF小説『三体』が秘めたメッセージ──ラージャオ&トウガラシ
経済ニュース超解説 五輪と日米戦争と「失敗の本質」── 加谷珪一
人生相談からアメリカが見える 子供の写真をSNSに投稿するのはアリ?
ニューヨークの音が聴こえる アメリカで見た東京五輪の空しさ ── 大江千里
【World Affairs】
感染症 再びコロナ封じ込めの台湾に学べ
北朝鮮 サイバー攻撃はホテルのWi-Fiから
米経済 70年代型インフレの悪夢が再び?
アラブ チュニジアよ、お前もか
【Features】
追悼 ピート・ハミルの声が今も聴こえる
【Life/Style】
Documentary 世界一孤独なクジラの謎を追いかけて
Trends 企業が怯えるTikTok爆弾
Travel ポスト・コロナは夢の旅に出掛けよう!
My Turn ダイヤは自分で掘る! 僕のプロポーズ大作戦
【Departments】
Perspectives
In Focus
Picture Power ソ連時代の夢の跡に難民は暮らす
News English & Letters
外国人リレーコラムTokyo Eye 誰も知らない「消費者還元サービス」 ── トニー・ラズロ
MAGAZINE
特集:引きこもるアメリカ
特集:引きこもるアメリカ
2025年4月 8日号(4/ 1発売)

トランプ外交で見捨てられ、ロシアの攻撃リスクにさらされるヨーロッパは日本にとって他人事なのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    5万年以上も前の人類最古の「物語の絵」...何が描かれていた?
  • 2
    「最後の1杯」は何時までならOKか?...コーヒーと睡眠の「正しい関係」【最新研究】
  • 3
    【クイズ】日本の輸出品で2番目に多いものは何?
  • 4
    アメリカで「最古の銃」発見...いったい誰が何のため…
  • 5
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる…
  • 6
    得意げに発表した相互関税はトランプのオウンゴール…
  • 7
    「ネイティブ並み」は目指す必要なし? グローバル…
  • 8
    アメリカから言論の自由が消える...トランプ「思想狩…
  • 9
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 10
    テスラが陥った深刻な販売不振...積極プロモも空振り…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?
  • 2
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    ロシア空軍基地へのドローン攻撃で、ウクライナが「…
  • 5
    ガムから有害物質が体内に取り込まれている...研究者…
  • 6
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 7
    磯遊びでは「注意が必要」...6歳の少年が「思わぬ生…
  • 8
    あまりにも似てる...『インディ・ジョーンズ』の舞台…
  • 9
    突然の痛風、原因は「贅沢」とは無縁の生活だった...…
  • 10
    なぜ「猛毒の魚」を大量に...アメリカ先住民がトゲの…
  • 1
    中国戦闘機が「ほぼ垂直に墜落」する衝撃の瞬間...大爆発する機体の「背後」に映っていたのは?
  • 2
    「さようなら、テスラ...」オーナーが次々に「売り飛ばす」理由とは?
  • 3
    「一夜にして死の川に」 ザンビアで、中国所有の鉱山ダムから有毒の水が流出...惨状伝える映像
  • 4
    テスラ失墜...再販価値暴落、下取り拒否...もはやス…
  • 5
    「今まで食べた中で1番おいしいステーキ...」ドジャ…
  • 6
    市販薬が一部の「がんの転移」を防ぐ可能性【最新研…
  • 7
    テスラ販売急減の衝撃...国別に見た「最も苦戦してい…
  • 8
    「テスラ時代」の崩壊...欧州でシェア壊滅、アジアで…
  • 9
    テスラの没落が止まらない...株価は暴落、業績も行き…
  • 10
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中