寺町幸枝

ジャーナリスト。慶応義塾大学にてジャーナリズム論を研究。卒業後日本のアパレルでマーチャンダイザーとPRを経て、2003年に渡米。FIDMでファッションについて学んだ後、アパレルブランドのセールスを手がけるFuntrapを開業する。同時に、マーケティングリサーチャー、コーディネーター、ファッション/ビジネス/カルチャーライターとしての活動を開始し、米国のファッション関連のソーシャルマーケティングやエコビジネスについて取材、執筆活動を開始する。現在は東京、ロサンゼルス、台北の3拠点を移動しながら活動中。さらに国際結婚、海外出産を経験し、海外教育、子育て関する情報発信も積極的に行っている。海外在住日本人ジャーナリスト団体「Global Press」理事。

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便利さばかりを追い求める人類が排出してきたプラスチックごみの「復讐劇」が始まった

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