コラム
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

いよいよスマートスピーカー発売ラッシュ。最後に笑うのは?

<音声を通じたバーチャルアシスタントはいずれ親友になり、その先は技術革新がモノを言う予測不可能な世界!> アマゾンEcho(エコー)に代表さ

2017.09.14
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

アマゾン破竹の勢いと、忍び寄る独禁法の影

アマゾンの勢いが止まらない。売上も株価も急成長を続けており、米国のEC(電子商取引)市場の1/3は、アマゾンが占めているという報告もある。一

2017.08.23
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

LINE、GoogleのクラウドAI戦略を比較してみた

<スマートスピーカー競争の裏にあるクラウドAI競争で勝つのはアマゾンか、グーグルか、LINEか> LINEは、6月16日のLineカンファレ

2017.06.19
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

テック大手が軒並みスマートスピーカーに参入する理由

<アメリカではAmazonエコーの独壇場であるスマートスピーカー市場に、IT大手や家電大手が続々参入。狙いはユーザーの嗜好や気持ちを理解して

2017.05.24
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

AI革命は終わらない NVIDIAカンファレンスレポート

<AI用の半導体トップNVIDIAのカンファレンスには、来るべきAI時代の最先端インフラがあふれていた。AIブームは去るのではなく、これから

2017.05.22
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

アマゾン・エコー vs LINEクローバの戦いはこうなる

<AmazonとLINEがボイス・ファースト・デバイスで新しい時代の扉を開けた。今後注目されるのは、ユーザー同士を音声のソーシャルで繋げるコ

2017.04.12
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

DataRobot使ってAI予測モデル4000個完成。リクルート社内で進む人工知能ツールの民主化

<グーグルを辞めてリクルートAI研究所の所長になったアーロン・ハーベイ氏は、リクルートが社員向けにAIツールを何も用意していないことに驚いた

2017.03.22
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

LINEのAIプラットフォーム「Clova」の何がすごいのか解説しよう

<LINEはなぜ、既に業界標準と言われているAmazonEchoと対決することを選んだのか?> LINEは、AIプラットフォーム「Clova

2017.03.03
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

AIはどこまで進んだか?──AI関連10の有望技術と市場成熟度予測

<米ハイテクリサーチ会社フォレスターの報告書から、AI技術の有望分野と現状、成長ポテンシャルを筆者が解説> Forrester Resear

2017.03.02
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

Amazonが、AIを人間の親友にする?「Alexa Prize」に要注目。

音声アシスタントAmazon Echo(エコー)の大ヒットで、IT業界を震撼させている米Amazon。そのAmazonが次に開発しようとして

2017.02.14
MAGAZINE
特集:トランプ新政権ガイド
特集:トランプ新政権ガイド
2025年1月21日号(1/15発売)

1月20日の就任式を目前に「爆弾」を連続投下。トランプ新政権の外交・内政と日本経済への影響は?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「拷問に近いことも...」獲得賞金は10億円、最も稼いでいるプロゲーマーが語る「eスポーツのリアル」
  • 2
    【クイズ】世界で1番マイクロプラスチックを「食べている」のは、どの地域に住む人?
  • 3
    轟音に次ぐ轟音...ロシア国内の化学工場を夜間に襲うウクライナの猛攻シーン 「ATACMSを使用」と情報筋
  • 4
    【クイズ】次のうち、和製英語「ではない」のはどれ…
  • 5
    ドラマ「海に眠るダイヤモンド」で再注目...軍艦島の…
  • 6
    ティーバッグから有害物質が放出されている...研究者…
  • 7
    北朝鮮兵が「下品なビデオ」を見ている...ロシア軍参…
  • 8
    「搭乗券を見せてください」飛行機に侵入した「まさ…
  • 9
    「ウクライナに残りたい...」捕虜となった北朝鮮兵が…
  • 10
    雪の中、服を脱ぎ捨て、丸見えに...ブラジルの歌姫、…
  • 1
    ティーバッグから有害物質が放出されている...研究者が警告【最新研究】
  • 2
    体の筋肉量が落ちにくくなる3つの条件は?...和田秀樹医師に聞く「老けない」最強の食事法
  • 3
    睡眠時間60分の差で、脳の老化速度は2倍! カギは「最初の90分」...快眠の「7つのコツ」とは?
  • 4
    メーガン妃のNetflix新番組「ウィズ・ラブ、メーガン…
  • 5
    北朝鮮兵が「下品なビデオ」を見ている...ロシア軍参…
  • 6
    轟音に次ぐ轟音...ロシア国内の化学工場を夜間に襲う…
  • 7
    膝が痛くても足腰が弱くても、一生ぐんぐん歩けるよ…
  • 8
    「拷問に近いことも...」獲得賞金は10億円、最も稼い…
  • 9
    ドラマ「海に眠るダイヤモンド」で再注目...軍艦島の…
  • 10
    大麻は脳にどのような影響を及ぼすのか...? 高濃度の…
  • 1
    ティーバッグから有害物質が放出されている...研究者が警告【最新研究】
  • 2
    大腸がんの原因になる食品とは?...がん治療に革命をもたらす可能性も【最新研究】
  • 3
    体の筋肉量が落ちにくくなる3つの条件は?...和田秀樹医師に聞く「老けない」最強の食事法
  • 4
    夜空を切り裂いた「爆発の閃光」...「ロシア北方艦隊…
  • 5
    インスタント食品が招く「静かな健康危機」...研究が…
  • 6
    ロシア軍は戦死した北朝鮮兵の「顔を焼いている」──…
  • 7
    TBS日曜劇場が描かなかった坑夫生活...東京ドーム1.3…
  • 8
    「涙止まらん...」トリミングの結果、何の動物か分か…
  • 9
    膝が痛くても足腰が弱くても、一生ぐんぐん歩けるよ…
  • 10
    「戦死証明書」を渡され...ロシアで戦死した北朝鮮兵…
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中