プレスリリース

グランマーブル祇園本店の茶室で、抹茶体験!4か国語対応のレクチャー動画を見て茶室で抹茶を点てるプランをスタート

2025年04月02日(水)11時00分
京都発祥マーブルデニッシュ専門店、株式会社グランマーブル(本社:京都市南区上鳥羽北島田町93番、代表取締役:山本 正典)は、2025年3月より、グランマーブル祇園本店の茶室で、抹茶体験をお楽しみいただける新しいプランをスタートしました。


初めての方でも、レクチャー動画を見ながら抹茶を点てる体験ができます。グランマーブルのデニッシュを使った焼菓子とともにお楽しみください。
さらに、このプランにご参加いただいた方限定で、坪庭でのセルフィ撮影も楽しめます。静かな和の空間で思い出の一枚を残すことができる特別な体験です。
賑わう京都・祇園にありながらも、心安らぐ静かな茶室で抹茶の世界をご堪能ください。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/431277/LL_img_431277_1.jpg
茶道具(茶碗・茶筅(ちゃせん)・茶杓(ちゃしゃく)・棗(なつめ))を使った抹茶体験

■自分で抹茶を点てる"抹茶体験"
グランマーブル祇園本店の奥にある茶室で、レクチャー動画を見ながら自分で抹茶を点てます。
抹茶の点て方、飲み方まで説明したレクチャー動画は4か国語(日本語・英語・中国語・韓国語)に対応。茶道具(茶碗・茶筅(ちゃせん)・茶杓(ちゃしゃく)・棗(なつめ))を使った抹茶体験は写真や動画を撮って楽しむのもおすすめ。京都旅行の思い出になること間違いなし。
グランマーブルのデニッシュを使った焼菓子(マーブルクランチまたはマーブルクルート)と一緒にお召し上がりください。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/431277/LL_img_431277_2.jpg
茶室と坪庭

■坪庭で想い出の写真を
茶室と坪庭はこのプランにご参加の方専用となります。
坪庭の魅力は、その静けさと美しさ、自然との調和にあります。喧騒から離れ、心を落ち着ける静かな癒しの空間としてリフレッシュにも最適です。
坪庭のフォトスポットで写真を撮ったり、くつろいだりとゆっくりお楽しみください。


■プラン内容
●ご利用時間
約30分

●価格
1,870円(税込)

●ご参加可能年齢
13歳以上

●各回4名様まで
1名様よりお申込みいただけます。3名様以下でのご予約は相席の場合もございますのでご了承ください。

予約は不要ですが、お客様のご都合に合わせてご予約も承っております。事前にご予約いただけますと、よりスムーズにご案内ができます

●予約時間帯
11:00~、12:30~、14:00~、15:30~、17:00~
(ネットでのご予約は前日までにお願いいたします。店頭での予約も承ります。)
ご予約はこちらから: https://grandmarble.com/specials/reserveplan/

●場所
グランマーブル祇園本店1階にて受付(スタッフにお声掛けください。)


■お問合せ
カフェ・グランマーブル祇園ちから/グランマーブル祇園本店
〒605-0074 京都市東山区祇園町南側
TEL:075-533-1360(2階 祇園ちから)
TEL:075-533-7600(1階 グランマーブル祇園)
https://grandmarble.com/gion


■グランマーブルについて

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/431277/LL_img_431277_3.jpg
マーブルデニッシュ

グランマーブルは1996年"マーブルデニッシュ"専門店として創業。マーブルデニッシュは、7種の定番アイテムのほか季節限定や店舗限定など多彩なフレーバーを取りそろえています。直営店舗は京都に2店舗、その他嵐山と京都駅、大阪国際空港ターミナル制限エリア内に販売ブースがございます。また、全国の百貨店催事、ブライダルの引菓子などでもご好評をいただいています。

【グランマーブル公式ホームページ】
https://www.grandmarble.com


■会社概要
商号 :株式会社グランマーブル
代表者 :代表取締役 山本 正典
所在地 :〒601-8182 京都市南区上鳥羽北島田町93番
設立 :1996年10月
事業内容:マーブルデニッシュの製造・販売
資本金 :1,000万円


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

日本の働き掛け奏功せず、米が相互関税24% 安倍元

ワールド

ロシアが企業ビル爆撃、4人死亡 ゼレンスキー氏出身

ビジネス

米関税24%の衝撃、日本株一時1600円超安 市場

ワールド

米連邦地裁、収賄疑惑のNY市長の起訴棄却 政権の「
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:引きこもるアメリカ
特集:引きこもるアメリカ
2025年4月 8日号(4/ 1発売)

トランプ外交で見捨てられ、ロシアの攻撃リスクにさらされるヨーロッパは日本にとって他人事なのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    あまりにも似てる...『インディ・ジョーンズ』の舞台になった遺跡で、映画そっくりの「聖杯」が発掘される
  • 2
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 5
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 6
    イラン領空近くで飛行を繰り返す米爆撃機...迫り来る…
  • 7
    磯遊びでは「注意が必要」...6歳の少年が「思わぬ生…
  • 8
    博士課程の奨学金受給者の約4割が留学生、問題は日…
  • 9
    アメリカで「最古の銃」発見...いったい誰が何のため…
  • 10
    トランプ政権でついに「内ゲバ」が始まる...シグナル…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?
  • 2
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    ロシア空軍基地へのドローン攻撃で、ウクライナが「…
  • 5
    ガムから有害物質が体内に取り込まれている...研究者…
  • 6
    一体なぜ、子供の遺骨に「肉を削がれた痕」が?...中…
  • 7
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 8
    現地人は下層労働者、給料も7分の1以下...友好国ニジ…
  • 9
    磯遊びでは「注意が必要」...6歳の少年が「思わぬ生…
  • 10
    なぜ「猛毒の魚」を大量に...アメリカ先住民がトゲの…
  • 1
    中国戦闘機が「ほぼ垂直に墜落」する衝撃の瞬間...大爆発する機体の「背後」に映っていたのは?
  • 2
    「さようなら、テスラ...」オーナーが次々に「売り飛ばす」理由とは?
  • 3
    「テスラ時代」の崩壊...欧州でシェア壊滅、アジアでも販売不振の納得理由
  • 4
    「一夜にして死の川に」 ザンビアで、中国所有の鉱山…
  • 5
    テスラ失墜...再販価値暴落、下取り拒否...もはやス…
  • 6
    「今まで食べた中で1番おいしいステーキ...」ドジャ…
  • 7
    市販薬が一部の「がんの転移」を防ぐ可能性【最新研…
  • 8
    テスラ販売急減の衝撃...国別に見た「最も苦戦してい…
  • 9
    テスラの没落が止まらない...株価は暴落、業績も行き…
  • 10
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中