Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2022.10.18号(10/12発売)

特集:アフター・プーチン 「戦後」のロシアと後継者の姿

2022年10月18日号(10/12発売)

Cover Story

戦況の悪化で「退場」がささやかれるプーチン ── 知られざる後継候補と「戦後」の国際秩序の姿

ロシア政治 「プーチン殿」と7人の後継(候補)
分析 「日沈む国」ロシアが変える地政学
外交 戦後に生まれる新国際秩序
経済制裁 輸出管理がロシアをゆっくり絞め殺す
北方領土 ロシアが疲弊すれば島は返るのか?
いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!

中国の未来を決める人事を読む

共産党 習近平続投は揺るぎないが、ほかのトップ人事は霧の中
【Periscope】
MYANMAR 拘束の日本人ジャーナリストは解放されるか
RUSSIA ウクライナ併合地域に「ロシア国籍」の踏み絵
UNITED STATES カーダシアンに仮想通貨のステマ疑惑
UNITED STATES 大麻所持犯に一斉恩赦、バイデンの狙いは?
【Commentary】
日本 北ミサイルはJアラートで防げない ── 河東哲夫
視点 「近未来大国」インドの躍動 ── グレン・カール
中東 「イスラム指導者」の伝わらない実像 ── 飯山陽
風刺画で読み解く「超大国」の現実 中国は『1984年』まであと一歩 ── ラージャオ&トウガラシ
経済ニュース超解説 円安が招く「ドル不足」の大問題 ── 加谷珪一
人生相談からアメリカが見える 子供たちが浮気を許してくれません
たかがジョーク、されどジョーク お父さん、逆走車に気を付けて!── 早坂隆
【World Affairs】
東南アジア 記者にとって危険な国、フィリピンの闇
OPEC バイデン無視の減産に意外な理由
地域紛争 中ロの手に余る中央アジアの火種
【Features】
米戦略 「核には核を」でプーチンを止めよ
【Life/Style】
Movies 『スペンサー』が描くプリンセスの宿命
Drama タイ洞窟事故の真実『ケイブ・レスキュー』
Health 健康な肌を保つ紫外線対策と日焼け止め
Television レイチェル・ブルームが語る新ドラマの見所
My Turn 15歳でカルト一家を脱出して
【Departments】
Perspectives
In Focus
Picture Power ロシア国境を耐え忍ぶフィンランド
News English & Letters
外国人リレーコラムTokyo Eye 国葬はリアルタイムの歴史修正だ ─ 西村カリン
MAGAZINE
特集:トランプ新政権ガイド
特集:トランプ新政権ガイド
2025年1月21日号(1/15発売)

1月20日の就任式を目前に「爆弾」を連続投下。トランプ新政権の外交・内政と日本経済への影響は?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「拷問に近いことも...」獲得賞金は10億円、最も稼いでいるプロゲーマーが語る「eスポーツのリアル」
  • 2
    【クイズ】世界で1番マイクロプラスチックを「食べている」のは、どの地域に住む人?
  • 3
    「搭乗券を見せてください」飛行機に侵入した「まさかの密航者」をCAが撮影...追い出すまでの攻防にSNS爆笑
  • 4
    感染症に強い食事法とは?...食物繊維と腸の関係が明…
  • 5
    女性クリエイター「1日に100人と寝る」チャレンジが…
  • 6
    【クイズ】次のうち、和製英語「ではない」のはどれ…
  • 7
    失礼すぎる!「1人ディズニー」を楽しむ男性に、女性…
  • 8
    フランス、ドイツ、韓国、イギリス......世界の政治…
  • 9
    本当に残念...『イカゲーム』シーズン2に「出てこな…
  • 10
    オレンジの閃光が夜空一面を照らす瞬間...ロシア西部…
  • 1
    ティーバッグから有害物質が放出されている...研究者が警告【最新研究】
  • 2
    体の筋肉量が落ちにくくなる3つの条件は?...和田秀樹医師に聞く「老けない」最強の食事法
  • 3
    睡眠時間60分の差で、脳の老化速度は2倍! カギは「最初の90分」...快眠の「7つのコツ」とは?
  • 4
    「拷問に近いことも...」獲得賞金は10億円、最も稼い…
  • 5
    メーガン妃のNetflix新番組「ウィズ・ラブ、メーガン…
  • 6
    轟音に次ぐ轟音...ロシア国内の化学工場を夜間に襲う…
  • 7
    【クイズ】世界で1番マイクロプラスチックを「食べて…
  • 8
    北朝鮮兵が「下品なビデオ」を見ている...ロシア軍参…
  • 9
    ドラマ「海に眠るダイヤモンド」で再注目...軍艦島の…
  • 10
    【クイズ】次のうち、和製英語「ではない」のはどれ…
  • 1
    ティーバッグから有害物質が放出されている...研究者が警告【最新研究】
  • 2
    大腸がんの原因になる食品とは?...がん治療に革命をもたらす可能性も【最新研究】
  • 3
    体の筋肉量が落ちにくくなる3つの条件は?...和田秀樹医師に聞く「老けない」最強の食事法
  • 4
    夜空を切り裂いた「爆発の閃光」...「ロシア北方艦隊…
  • 5
    インスタント食品が招く「静かな健康危機」...研究が…
  • 6
    TBS日曜劇場が描かなかった坑夫生活...東京ドーム1.3…
  • 7
    「涙止まらん...」トリミングの結果、何の動物か分か…
  • 8
    膝が痛くても足腰が弱くても、一生ぐんぐん歩けるよ…
  • 9
    「戦死証明書」を渡され...ロシアで戦死した北朝鮮兵…
  • 10
    「腹の底から笑った!」ママの「アダルト」なクリス…
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中