佐々木和義

広告プランナー兼コピーライター。京都の商業写真・映像制作会社から広告会社に転職し、住宅・不動産広告や三陸津波防災広報、地場産業PR等に従事。韓国に進出する食品会社の駐在員として赴任後、日本企業のアイデンティティや日本文化を正しく伝える広告制作会社PLUXを設立し、現在に至る。ライフワークとして韓国に遺る日本遺産の撮影と記録を行っている。韓国政府機関登録外信記者。韓国ソウル市在住。

韓国 

韓国ではじまった「ニューノーマル」 コロナ封じ込め成功の要因とこれから

2020.05.08
韓国

韓国の「社会的距離の確保」規制は、意外と緩かった......

2020.04.24
韓国

韓国、新型コロナへの強硬な対応と生活費の支援で、与党圧勝

2020.04.21
韓国

韓国・文在寅政権にとって日韓通貨スワップの要請は諸刃の剣

2020.04.08
韓国

韓国、新型コロナの影響で廃業する企業多数......政府支援へ

2020.03.27
韓国

集団感染に警戒する韓国 日系企業駐在員は帰国もままならず

2020.03.17
韓国

ベトナム、日本には強硬だが、中国には黙る韓国政府の対応に疑問の声

2020.03.10
韓国

韓国で一気に広がる集会の中止 三一節の反日集会も大幅縮小か

2020.02.26
韓国

韓国で集団感染を起こした新興宗教団体は、今最も警戒される教団だった

2020.02.25
韓国

韓国と中国の関係に影を落としはじめた新型コロナウイルス

2020.02.10
韓国

韓国政府の新型コロナウイルス対策に批判 隔離施設への反対運動も

2020.02.03
韓国

韓国で強まる、日本の放射能汚染への懸念

2020.01.23
日韓関係

訪韓日本人数が訪日韓国人数を上回った ......その内実は

2020.01.17
韓国

韓国、長引く不況を「ノージャパン運動」が覆い隠す

2019.12.27
韓国

韓国の自動車が危ない?

2019.12.23
韓国

キャッシュレス化が進んだ韓国、その狙いは何だったのか?

2019.12.13
日韓関係

韓国ユニクロがヒートテック無料贈呈で長蛇の列 日本製品不買運動も転機か?

2019.11.28
日韓関係

韓国の「リトル東京」から日本人が消える?

2019.11.22
韓国

ヤクルトが韓国で最も成功した日本ブランドになった理由

2019.11.11
韓国

韓国、辞任したチョ・グク法相の検察改革で、最初に恩恵を受けたのはチョ氏の妻だったが......

2019.10.23
MAGAZINE
特集:トランプの帝国
特集:トランプの帝国
2026年2月10日号(2/ 3発売)

南北アメリカの完全支配を狙うトランプの戦略は中国を利し、世界の経済勢力図を完全に塗り替える

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 2
    台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日本をどうしたいのか
  • 3
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予防のために、絶対にしてはいけないこととは?
  • 4
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 5
    韓国映画『しあわせな選択』 ニューズウィーク日本…
  • 6
    【銘柄】「ソニーグループ」の株価が上がらない...業…
  • 7
    背中を制する者が身体を制する...関節と腱を壊さない…
  • 8
    飛行機内で隣の客が「最悪」のマナー違反、「体を密…
  • 9
    「右足全体が食われた」...突如ビーチに現れたサメが…
  • 10
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 1
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 2
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 3
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予防のために、絶対にしてはいけないこととは?
  • 4
    致死率は最大75%のニパウイルスが、世界規模で感染…
  • 5
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 6
    「出禁」も覚悟? ディズニーランドで緊急停止した乗…
  • 7
    グラフが示す「米国人のトランプ離れ」の実態...最新…
  • 8
    台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日…
  • 9
    高市首相の発言は正しかった...「対中圧力」と「揺れ…
  • 10
    エヌビディア「一強時代」がついに終焉?割って入っ…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 4
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 5
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 6
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 7
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 8
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 9
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 10
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中