プレスリリース

\限定40%OFF/98gの超軽量&パワフル急速充電!ストレスフリーなモバイルバッテリー『PIXY MINI & PIXY GO』12月24日 CAMPFIREで販売開始

2022年12月24日(土)12時00分
株式会社CONQUEST(代表取締役:三宅 利征、所在地:福岡県福岡市)は、クラウドファンディングサイトCAMPFIREにて、2022年12月24日にモバイルバッテリー【PIXY MINI & PIXY GO】の販売を開始いたします。

プロジェクトページ
https://camp-fire.jp/projects/view/637202?utm_campaign=cp_po_share_mypage_projects_show

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/339994/LL_img_339994_1.jpg
PIXY MINI & PIXY GO

●POINT1 クレジットカードより小さい?!ストレスフリーな軽さ・小ささ!
毎日持ち歩きたいモバイルバッテリー。しかし、パワーと充電スピードを求めると大型化しがち・・・
しかし、PIXY MINIはクレジットカードより小さく、わずか98g!

●POINT2 30分で0%→60% ピンチを救う急速充電
フル充電の状態でスマホ1.5回、わずか30分で60%まで急速充電できます。
PIXY MINI & PIXY GO自体も1.5時間のスピード充電でフルチャージ

●POINT3 最大出力20wで2台同時充電
2つの出力ポートで、スマホとワイヤレスイヤホンの同時充電も可能。
PIXY GOのワイヤレス磁気パッドは、あえて本体から少し浮き出ています。
これにより充電時にデバイスが熱くなりません。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/339994/LL_img_339994_2.jpg
PIXY GO
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/339994/LL_img_339994_3.jpg
PIXY MINI

◆プロジェクト概要/販売価格例
プロジェクトページURL: https://camp-fire.jp/projects/view/637202?utm_campaign=cp_po_share_mypage_projects_show
販売期間 : 2022年12月24日~2023年1月31日

PIXY MINI :超超早割(先着20名)¥4,500/定価¥7,500の40%OFF
PIXY GO 5K :超超早割(先着20名)¥5,880/定価¥9,800の40%OFF
PIXY GO 10K:超超早割(先着20名)¥6,900/定価¥11,500の40%OFF


◆商品概要
PIXY MINI
サイズ :7.5×3.5×2.5cm
重量 :98g
容量 :5000mah
アウトプット:20W
インプット :18W
ポート :USB-A +USB-C
カラー :ラベンダーパープル/ミッドナイトブラック/チャコールグレー

PIXY GO 5K
サイズ :9.4×6.6×1.3cm
重量 :109g
容量 :5000mah
アウトプット:20W
インプット :18W
ポート :USB-C、ワイヤレス充電
カラー :ミッドナイトブラック/サクラピンク

PIXY GO 10K
サイズ :9.4×6.6×2.5cm
重量 :180g
容量 :10000mah
アウトプット:20W
インプット :18W
ポート :USB-C、ワイヤレス充電
カラー :ミッドナイトブラック/サクラピンク

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/339994/LL_img_339994_6.jpg
アイコン

◆会社概要
株式会社CONQUEST
代表取締役:三宅 利征
所在地 :福岡県福岡市城南区干隈2-55-19 安倍ビル2B
TEL :092-834-7294


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

英、米との貿易協議に期待 合意近いとビジネス貿易相

ワールド

トランプ氏、マスク氏は「素晴らしい」と擁護 いずれ

ワールド

韓国憲法裁、尹大統領の罷免決定 直ちに失職

ビジネス

先駆的な手法を一般化する使命感あり、必ず最後までや
MAGAZINE
特集:引きこもるアメリカ
特集:引きこもるアメリカ
2025年4月 8日号(4/ 1発売)

トランプ外交で見捨てられ、ロシアの攻撃リスクにさらされるヨーロッパは日本にとって他人事なのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    5万年以上も前の人類最古の「物語の絵」...何が描かれていた?
  • 2
    「最後の1杯」は何時までならOKか?...コーヒーと睡眠の「正しい関係」【最新研究】
  • 3
    【クイズ】日本の輸出品で2番目に多いものは何?
  • 4
    アメリカで「最古の銃」発見...いったい誰が何のため…
  • 5
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる…
  • 6
    得意げに発表した相互関税はトランプのオウンゴール…
  • 7
    「ネイティブ並み」は目指す必要なし? グローバル…
  • 8
    アメリカから言論の自由が消える...トランプ「思想狩…
  • 9
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 10
    テスラが陥った深刻な販売不振...積極プロモも空振り…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?
  • 2
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    ロシア空軍基地へのドローン攻撃で、ウクライナが「…
  • 5
    ガムから有害物質が体内に取り込まれている...研究者…
  • 6
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 7
    磯遊びでは「注意が必要」...6歳の少年が「思わぬ生…
  • 8
    あまりにも似てる...『インディ・ジョーンズ』の舞台…
  • 9
    突然の痛風、原因は「贅沢」とは無縁の生活だった...…
  • 10
    なぜ「猛毒の魚」を大量に...アメリカ先住民がトゲの…
  • 1
    中国戦闘機が「ほぼ垂直に墜落」する衝撃の瞬間...大爆発する機体の「背後」に映っていたのは?
  • 2
    「さようなら、テスラ...」オーナーが次々に「売り飛ばす」理由とは?
  • 3
    「一夜にして死の川に」 ザンビアで、中国所有の鉱山ダムから有毒の水が流出...惨状伝える映像
  • 4
    テスラ失墜...再販価値暴落、下取り拒否...もはやス…
  • 5
    「今まで食べた中で1番おいしいステーキ...」ドジャ…
  • 6
    市販薬が一部の「がんの転移」を防ぐ可能性【最新研…
  • 7
    テスラ販売急減の衝撃...国別に見た「最も苦戦してい…
  • 8
    「テスラ時代」の崩壊...欧州でシェア壊滅、アジアで…
  • 9
    テスラの没落が止まらない...株価は暴落、業績も行き…
  • 10
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中