Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2012.4.18号(4/11発売)

不安な時代の働き方

2012年4月18日号(4/11発売)

Cover Story

景気低迷が続き、雇用不安は増す一方......
不確実さと複雑さを増す世界を
生き抜くために求められるものとは

キャリア 不安の時代を生き抜く働き方

日本 「グローバル人材」育成の勘違い

■5つの要素で測るあなたのグローバル力

留学 職なきアメリカ学生の外向き大作戦

職場 知らないと怖い「外資系の掟」

戦略 危機の時代に士気を上げる方法

いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!
Newsbeast
Internationalist
Syria シリア内戦はサウジとイランの代理戦争
The World Bank 
   ノーベル賞学者が世銀人事をめった斬り
The United States 
   それでもオバマが「彼」を選んだ訳
France サルコジ「イスラム狩り」の政治ショー
Russia プーチン復活で遠ざかる報道の自由
Mali マリ武装勢力、クーデターに乗じたが
Spain ユーロの危機はまだくすぶり続ける
Pakistan アメリカの対テロ戦争は救い難い泥沼へ
Canada 最新鋭戦闘機をめぐるカナダの迷走
Asia
Japan F35が日米同盟の新たな火ダネに?
Vietnam 「サイの角は万能薬」迷信で密猟が激増
China なぜ温家宝は「口撃」を続けるか
India 武器調達の汚職告発に揺れるインド
U.S. Affairs
「景気回復とオバマ再選」そう簡単なことじゃない
Business
アンドロイドを見下すiPhoneユーザーの傲慢
People
やはりジョブズ役はこの男、ほか
FEATURES
選挙 ビルマの選択と民主化の行方
ビルマ 国家か家族か、スー・チー苦悩の半生
アジア 東シナ海に浮かぶ中韓の大きな火種
ボスニア 瓦礫の中から甦ったサラエボ
CULTURE
Music 私はマドンナ、女王の座は譲らない!
Movies 『別離』がまとう曖昧な真実の重み
Books ヒトラーと戯れたドイツのアメリカ人
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
特集:トランプの大誤算
2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    【銘柄】イラン情勢で「任天堂」が急落 不確実な相場で人気の優良株から売られる落とし穴
  • 2
    新しいアメリカンドリームは「国外移住」...5人に1人が海外を希望する時代
  • 3
    停戦合意後もレバノン猛攻を続けるイスラエル、「国防軍は崩壊寸前」
  • 4
    日本は「イノベーションのやり方」を忘れた...ホンダ…
  • 5
    健康を守るはずのサプリが癌細胞を助ける? 思いがけ…
  • 6
    中国がイラン戦争一時停戦の裏で大笑い...一時停戦に…
  • 7
    【銘柄】イラン情勢で一躍脚光の「NEC」 防衛・宇宙…
  • 8
    「仕事ができる人」になる、ただ1つの条件...「頑張…
  • 9
    「いい加減にして...」ケンダル・ジェンナーの「目の…
  • 10
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 3
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収される...潜水艦の重要ルートで一体何をしていた?
  • 4
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで…
  • 5
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライ…
  • 6
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 7
    撃墜された米国機から財布やID回収か、イラン側が拡…
  • 8
    停戦合意後もレバノン猛攻を続けるイスラエル、「国…
  • 9
    ポケモンで遊ぶと脳に「専用の領域」ができる? ポ…
  • 10
    中国がイラン戦争一時停戦の裏で大笑い...一時停戦に…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 5
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 6
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収され…
  • 7
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 8
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 9
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
  • 10
    第6回大会を終えて曲がり角に来たWBC
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中