Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2023.3.21号(3/14発売)

特集:グローバル企業に学ぶSDGs

2023年3月21日/2023年3月28日号(3/14発売)

Cover Story

ダイキン、P&G、AKQA、ドコノミー......。「持続可能な開発目標」の達成を経営に生かす

環境 SDGsとビジネスを両立する世界企業に学べ
経営 パタゴニアが示す企業の新しい責任
エネルギー 電力会社が挑戦する水素社会
製造 中国企業が挑む脱炭素の「製鉄革命」
農業 瀬戸際のコーヒー界にネスレが放つ一手
人材活用 インクルージョンを経営戦略に
生態系 ミツバチを守れ!米バイオ企業の新型ワクチン開発
自然保護 「良心のコード」で森林を守るAKQAの挑戦
フィンテック あなたの買い物のCO₂排出量を可視化する
ファッション セカンドハンドの新しい魅力
提言 ESG重視経営はビジネスの成功も約束する
いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!
【Periscope】
TAIWAN 蔡英文訪米プランは台湾海峡に嵐を呼ぶか
UNITED STATES デサンティスとNBCがバトル突入
PHILIPPINES フィリピン名物ジープニーが消える日
GO FIGURE アメリカ国民の中国嫌いが加速中
【Commentary】
宗教 カトリックが避妊容認に? ── ピーター・シンガー
視点 BBCのジャニー報道と日本の沈黙 ── コリン・ジョイス
教育 ChatGPTは大学にプラス ── サム・ポトリッキオ
風刺画で読み解く「超大国」の現実 ベッドの下の「差別怪獣」は知事 ── ロブ・ロジャース&パックン
経済ニュース超解説 貿易赤字でも成長する道はある ── 加谷珪一
人生相談からアメリカが見える 父と娘がダンスする学校行事に違和感
その言葉への違和感 虐殺の史実を曖昧化するレトリック ── 望月優大
森達也の私的邦画論 老人自ら死を選択する『PLAN 75』で考えたこと ── 森達也
【World Affairs】
統計 中国「本当の人口は10億人」説の衝撃
東欧 ジョージア市民が見せた意地
福島第一原発 処理水の海洋放出は安全だ
イラン 謎の「毒ガス」が少女たちを脅かす
【Life/Style】
Movies これじゃボウイが浮かばれない!
Gender 「男らしさ」の定義を書き換えろ
Work 週4日勤務で社員も企業も幸せに?
My Turn リアリティー番組のお約束を破って
【Departments】
Perspectives
In Focus
Picture Power シロクマと住人たちの微妙な距離感
News English & Letters
外国人リレーコラムTokyo Eye 留学生を「優遇」する国であれ ─ 周来友
MAGAZINE
特集:引きこもるアメリカ
特集:引きこもるアメリカ
2025年4月 8日号(4/ 1発売)

トランプ外交で見捨てられ、ロシアの攻撃リスクにさらされるヨーロッパは日本にとって他人事なのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    あまりにも似てる...『インディ・ジョーンズ』の舞台になった遺跡で、映画そっくりの「聖杯」が発掘される
  • 2
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 5
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 6
    イラン領空近くで飛行を繰り返す米爆撃機...迫り来る…
  • 7
    磯遊びでは「注意が必要」...6歳の少年が「思わぬ生…
  • 8
    アメリカで「最古の銃」発見...いったい誰が何のため…
  • 9
    博士課程の奨学金受給者の約4割が留学生、問題は日…
  • 10
    トランプ政権でついに「内ゲバ」が始まる...シグナル…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?
  • 2
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    ロシア空軍基地へのドローン攻撃で、ウクライナが「…
  • 5
    ガムから有害物質が体内に取り込まれている...研究者…
  • 6
    一体なぜ、子供の遺骨に「肉を削がれた痕」が?...中…
  • 7
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 8
    現地人は下層労働者、給料も7分の1以下...友好国ニジ…
  • 9
    磯遊びでは「注意が必要」...6歳の少年が「思わぬ生…
  • 10
    なぜ「猛毒の魚」を大量に...アメリカ先住民がトゲの…
  • 1
    中国戦闘機が「ほぼ垂直に墜落」する衝撃の瞬間...大爆発する機体の「背後」に映っていたのは?
  • 2
    「さようなら、テスラ...」オーナーが次々に「売り飛ばす」理由とは?
  • 3
    「テスラ時代」の崩壊...欧州でシェア壊滅、アジアでも販売不振の納得理由
  • 4
    「一夜にして死の川に」 ザンビアで、中国所有の鉱山…
  • 5
    テスラ失墜...再販価値暴落、下取り拒否...もはやス…
  • 6
    「今まで食べた中で1番おいしいステーキ...」ドジャ…
  • 7
    市販薬が一部の「がんの転移」を防ぐ可能性【最新研…
  • 8
    テスラ販売急減の衝撃...国別に見た「最も苦戦してい…
  • 9
    テスラの没落が止まらない...株価は暴落、業績も行き…
  • 10
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中