Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2016.5.24号(5/31発売)

特集:アメリカとヒロシマ

2016年5月24日号(5/31発売)

Cover Story

オバマが現職の米大統領として初めて広島を訪れる──。被爆地に注目が集まる今だからこそ耳を傾けるべき声がある。

視点 オバマの広島訪問と日米の過去との対話
インタビュー トルーマンの孫が語る謝罪と責任の意味
被爆者 「謝罪」の喧騒に警鐘を鳴らす
被爆地 ヒロシマと長崎 今も語られぬ原爆
いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!

スノーデン事件と「第3の男」

アメリカ 米政府の監視活動が暴露されたのは「内部告発つぶし」ゆえ
【PERISCOPE】
InternationaList
FRANCE 厳戒パリの空港で職員がテロに協力?
TAIWAN 蔡総統誕生で困るのは中国だけ
BRITAIN 国民投票を前に英経済はもう打撃
EUROPEAN UNION 難民特需で荒稼ぎする密航業者
VENEZUELA 「末期」マドゥロ政権の暴走
TRADE TPPの米経済への恩恵は微妙
RUSSIA プーチンのNGO弾圧が止まらない
RUSSIA ロシアとASEANの接近を歓迎すべき訳
NIGERIA 少女救出でも続くボコ・ハラムの脅威
U.S. Affairs
イラン核合意の説明は全部作り話だった?
「トランプ大統領」を有権者は本気で恐れろ
【FEATURES & ANALYSIS】
台湾 「ヒマワリ」の影が覆う新総統の船出
朝鮮半島 北に翻弄される韓国の諜報活動
サイバー犯罪 あなたのデータが「人質」になる日
医療 外科医ロボットがオペ室の主役に
【LIFE/STYLE】
Work 「やったことリスト」のすごい効用
Education オバマ長女も取るギャップイヤーって?
Health 痛み止めの思わぬ副作用
Music 「ロックもラップもいずれ死ぬ」
Movies 『スノーホワイト』続編の名演技と映像美
Food ポルトガルで出合う究極のエッグタルト
Travel 異色美術館がタスマニアを変える
【DEPARTMENTS】
Picture Power 租税回避地の知られざる素顔
MAGAZINE
特集:ウクライナが停戦する日
特集:ウクライナが停戦する日
2025年2月25日号(2/18発売)

ゼレンスキーとプーチンがトランプの圧力で妥協? 20万人以上が死んだ戦争が終わる条件は

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    口から入ったマイクロプラスチックの行く先は「脳」だった?...高濃度で含まれる「食べ物」に注意【最新研究】
  • 2
    人気も販売台数も凋落...クールなEVテスラ「オワコン化」の理由
  • 3
    がん細胞が正常に戻る「分子スイッチ」が発見される【最新研究】
  • 4
    1888年の未解決事件、ついに終焉か? 「切り裂きジャ…
  • 5
    飛行中の航空機が空中で発火、大炎上...米テキサスの…
  • 6
    ソ連時代の「勝利の旗」掲げるロシア軍車両を次々爆…
  • 7
    私に「家」をくれたのは、この茶トラ猫でした
  • 8
    動かないのに筋力アップ? 88歳医大名誉教授が語る「…
  • 9
    【クイズ】世界で1番マイクロプラスチックを「食べて…
  • 10
    ビタミンB1で疲労回復!疲れに効く3つの野菜&腸活に…
  • 1
    口から入ったマイクロプラスチックの行く先は「脳」だった?...高濃度で含まれる「食べ物」に注意【最新研究】
  • 2
    がん細胞が正常に戻る「分子スイッチ」が発見される【最新研究】
  • 3
    戦場に「北朝鮮兵はもういない」とロシア国営テレビ...犠牲者急増で、増援部隊が到着予定と発言
  • 4
    人気も販売台数も凋落...クールなEVテスラ「オワコン…
  • 5
    動かないのに筋力アップ? 88歳医大名誉教授が語る「…
  • 6
    朝1杯の「バターコーヒー」が老化を遅らせる...細胞…
  • 7
    7年後に迫る「小惑星の衝突を防げ」、中国が「地球防…
  • 8
    墜落して爆発、巨大な炎と黒煙が立ち上る衝撃シーン.…
  • 9
    ビタミンB1で疲労回復!疲れに効く3つの野菜&腸活に…
  • 10
    「トランプ相互関税」の範囲が広すぎて滅茶苦茶...VA…
  • 1
    週刊文春は「訂正」を出す必要などなかった
  • 2
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 3
    【一発アウト】税務署が「怪しい!」と思う通帳とは?
  • 4
    口から入ったマイクロプラスチックの行く先は「脳」…
  • 5
    「健康寿命」を延ばすのは「少食」と「皮下脂肪」だ…
  • 6
    1日大さじ1杯でOK!「細胞の老化」や「体重の増加」…
  • 7
    がん細胞が正常に戻る「分子スイッチ」が発見される…
  • 8
    戦場に「北朝鮮兵はもういない」とロシア国営テレビ.…
  • 9
    有害なティーバッグをどう見分けるか?...研究者のア…
  • 10
    世界初の研究:コーヒーは「飲む時間帯」で健康効果…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中