Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2015.2.10号(2/ 3発売)

特集:ISIS 次の戦略

2015年2月10日号(2/ 3発売)

Cover Story

日本人人質事件のさなか戦略上の要衝を失ったISIS
しかし、その過激思想は世界に拡散し続けている

テロ 拡散するISIS、次なる標的

南アジア アルカイダとの覇権争いが本格化?

シリア ISISを撃退した町の今

いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!

ギリシャを待つ神経戦の行方

ヨーロッパ ツィプラス新首相は債権国との条件交渉を切り抜けられるか
【PERISCOPE】
InternationaList
EUROPE 偽装難民のテロリストが欧州の脅威に
SAUDI ARABIA アメリカ離れを加速するサウジ
NIGERIA ボコ・ハラムも「国家」樹立を目指す?
ISRAEL シリア内戦の泥沼にはまるイスラエル
RUSSIA ギリシャ新政権はプーチンの味方か
GREECE 政治家らしい妥協がギリシャを救う
INDIA 「象と龍」の勝敗を決める意外な2カ国
UKRAINE 東部で戦線拡大する分離独立派
Asia
CHINA 中国軍事パレードは日米への威嚇射撃
SOUTH KOREA 日韓を悩ます無責任回顧録
CHINA 外国旅行熱が高まって中国は「観光赤字」
Business
明暗くっきり、IT企業の浮き沈み
アリババ株急落で中国経済も黄信号?
People
イーストウッドにムーアがかみつく?、ほか
【FEATURES & ANALYSIS】
中東 イエメンに迫る「水戦争」の脅威
オランダ 反イスラムの波を「預言した」男
ビジネス ビッグデータでよみがえる大企業の底力
ロシア シベリア僻地をITの街に
【LIFE/STYLE】
Food 世界一のレストランが日本上陸中
Food ボルドーも超えるポートワインの名産地
Health 保険料減は健康データと引き換えに
Health スマホ断ちで成績がガタ落ちに?
Books 「幽閉」された元祖プーさんを奪還せよ!
Movies ニック・ケイヴの不思議ワールド
Movies 2作品を「混合」した『ラブストーリーズ』
MAGAZINE
特集:引きこもるアメリカ
特集:引きこもるアメリカ
2025年4月 8日号(4/ 1発売)

トランプ外交で見捨てられ、ロシアの攻撃リスクにさらされるヨーロッパは日本にとって他人事なのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    あまりにも似てる...『インディ・ジョーンズ』の舞台になった遺跡で、映画そっくりの「聖杯」が発掘される
  • 2
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 5
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 6
    イラン領空近くで飛行を繰り返す米爆撃機...迫り来る…
  • 7
    磯遊びでは「注意が必要」...6歳の少年が「思わぬ生…
  • 8
    博士課程の奨学金受給者の約4割が留学生、問題は日…
  • 9
    アメリカで「最古の銃」発見...いったい誰が何のため…
  • 10
    トランプ政権でついに「内ゲバ」が始まる...シグナル…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?
  • 2
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    ロシア空軍基地へのドローン攻撃で、ウクライナが「…
  • 5
    ガムから有害物質が体内に取り込まれている...研究者…
  • 6
    一体なぜ、子供の遺骨に「肉を削がれた痕」が?...中…
  • 7
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 8
    現地人は下層労働者、給料も7分の1以下...友好国ニジ…
  • 9
    磯遊びでは「注意が必要」...6歳の少年が「思わぬ生…
  • 10
    なぜ「猛毒の魚」を大量に...アメリカ先住民がトゲの…
  • 1
    中国戦闘機が「ほぼ垂直に墜落」する衝撃の瞬間...大爆発する機体の「背後」に映っていたのは?
  • 2
    「さようなら、テスラ...」オーナーが次々に「売り飛ばす」理由とは?
  • 3
    「テスラ時代」の崩壊...欧州でシェア壊滅、アジアでも販売不振の納得理由
  • 4
    「一夜にして死の川に」 ザンビアで、中国所有の鉱山…
  • 5
    テスラ失墜...再販価値暴落、下取り拒否...もはやス…
  • 6
    「今まで食べた中で1番おいしいステーキ...」ドジャ…
  • 7
    市販薬が一部の「がんの転移」を防ぐ可能性【最新研…
  • 8
    テスラ販売急減の衝撃...国別に見た「最も苦戦してい…
  • 9
    テスラの没落が止まらない...株価は暴落、業績も行き…
  • 10
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中