Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2014.5.15号(5/ 8発売)

特集:アルツハイマー 治療と予防の最新研究

2014年5月15日号(5/ 8発売)

Cover Story

記憶だけでなく命も奪う難病とどう向き合うべきか
患者と家族、社会が知るべきアルツハイマー病の最前線

医療 社会が見落とすアルツハイマーの現実

告知 発症前の早期診断、そのメリットとデメリット

支援 介護家族が豊かな人生を送るために

研究 脳インプラントで記憶力を回復、ほか

エッセー 認知症が母に安らぎを与えた

いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!

沈没事故で反省する韓国

フェリー事故 次々と明らかになるルール無視の根深い理由
PERISCOPE
InternationaList
IRAQ イラク選挙後の不安はやはり宗派対立
CHINA ウイグル族のテロは中国政府に好都合
AFGHANISTAN 
     大統領選で民族衝突が激化?
MALAYSIA マレーシア機の捜索費用は天井知らず
MEXICO シェールガスと地震の危険な関係
NIGERIA 残虐ボコ・ハラムの真の狙い
SAUDI ARABIA 
     アラブの王子が絶滅危惧種を乱獲
Asia
INDIA インド総選挙の争点は女性関係?
U.S. Affairs
死刑大国アメリカをEUが締め上げる
Business
中国が世界一になりたくない事情
「いいね!」を見ると購買意欲がアップする
People
NBAオーナーという名の奴隷主、ほか
FEATURES
米ロ関係 制御不能に陥ったウクライナ危機
ロシア 制裁では何も変わらない
外交 EUが強硬措置を避ける理由
現地取材 住民も呆れる武装勢力の暴走
登山 エベレストに散ったシェルパの尊厳
学校 人気者こそいじめられる?
新技術 デートの罠を30秒でチェック
アフリカ ノリウッド映画が世界へ
CULTURE
Movies 魅惑的で退屈な『ブルージャスミン』
Music チリ女性ラッパーが刻む変革のリズム
Games iPhoneで動かす未来のミニカーレース
Design 生まれ変わる摩天楼「70パイン」
MAGAZINE
特集:引きこもるアメリカ
特集:引きこもるアメリカ
2025年4月 8日号(4/ 1発売)

トランプ外交で見捨てられ、ロシアの攻撃リスクにさらされるヨーロッパは日本にとって他人事なのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「最後の1杯」は何時までならOKか?...コーヒーと睡眠の「正しい関係」【最新研究】
  • 2
    【クイズ】日本の輸出品で2番目に多いものは何?
  • 3
    アメリカで「最古の銃」発見...いったい誰が何のために持ち込んだ?
  • 4
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる…
  • 5
    5万年以上も前の人類最古の「物語の絵」...何が描か…
  • 6
    得意げに発表した相互関税はトランプのオウンゴール…
  • 7
    「ネイティブ並み」は目指す必要なし? グローバル…
  • 8
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 9
    アメリカから言論の自由が消える...トランプ「思想狩…
  • 10
    テスラが陥った深刻な販売不振...積極プロモも空振り…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?
  • 2
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    ロシア空軍基地へのドローン攻撃で、ウクライナが「…
  • 5
    ガムから有害物質が体内に取り込まれている...研究者…
  • 6
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 7
    磯遊びでは「注意が必要」...6歳の少年が「思わぬ生…
  • 8
    あまりにも似てる...『インディ・ジョーンズ』の舞台…
  • 9
    突然の痛風、原因は「贅沢」とは無縁の生活だった...…
  • 10
    なぜ「猛毒の魚」を大量に...アメリカ先住民がトゲの…
  • 1
    中国戦闘機が「ほぼ垂直に墜落」する衝撃の瞬間...大爆発する機体の「背後」に映っていたのは?
  • 2
    「さようなら、テスラ...」オーナーが次々に「売り飛ばす」理由とは?
  • 3
    「一夜にして死の川に」 ザンビアで、中国所有の鉱山ダムから有毒の水が流出...惨状伝える映像
  • 4
    テスラ失墜...再販価値暴落、下取り拒否...もはやス…
  • 5
    「今まで食べた中で1番おいしいステーキ...」ドジャ…
  • 6
    市販薬が一部の「がんの転移」を防ぐ可能性【最新研…
  • 7
    テスラ販売急減の衝撃...国別に見た「最も苦戦してい…
  • 8
    「テスラ時代」の崩壊...欧州でシェア壊滅、アジアで…
  • 9
    テスラの没落が止まらない...株価は暴落、業績も行き…
  • 10
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中