広岡裕児

1954年、川崎市生まれ。大阪外国語大学フランス語科卒。パリ第三大学(ソルボンヌ・ヌーベル)留学後、フランス在住。フリージャーナリストおよびシンクタンクの一員として、パリ郊外の自治体プロジェクトをはじめ、さまざまな業務・研究報告・通訳・翻訳に携わる。代表作に『EU騒乱―テロと右傾化の次に来るもの』(新潮選書)、『エコノミストには絶対分からないEU危機』(文藝春秋社)、『皇族』(中央公論新社)他。

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昭和から令和へ「象徴天皇」を理解するキーワード

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譲位

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習近平訪仏でわかった欧州の対中争奪戦

2019.04.04
フランス

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2019.01.21
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2018.12.05
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ベルギー王室、ダブル不倫と隠し子認知問題に揺れる

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旧植民地

仏領ニューカレドニアの差別と血に濡れた独立運動

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ヨーロッパによみがえった奴隷貿易

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フランス事情

子供を助けた不法滞在者が市民権を得た「美談」と背中合わせの複雑な難民事情

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フランス

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欧州

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フランス

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