Picture Power

【写真特集】フクシマの10年、新たな出発

<原発事故に故郷を追われた酪農家夫妻の、懸命に生き方を模索し続けた10年> 東日本大震災による津波被害を受けた東京電力福島第一原子力発電所で

2021.03.13

【写真特集】コロナ禍でドライブインシアター人気が再び

<全米各地のドライブインで、人々は孤独と連帯感の入り交じった体験を共有している> 新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)のさなか、

2021.02.20

【写真特集】コロナと黒人女性と不屈の精神

<コロナ危機のずっと前から不平等や社会の構造的問題は存在していた......パンデミックでそれが際立たされただけだ> 新型コロナウイルスのパ

2021.02.06

【写真特集】埋もれゆくシベリア「骨の道」の記憶

<スターリン時代、この道を通って100万人を超える政治犯が強制労働収容所へと送られ、その多くは過酷な労働で命を失った> 冬の平均気温がマイナ

2021.01.16

【写真特集】オランダに迫る海面上昇のタイムリミット

<海水面が今より3メートル以上、上昇すると、国土の一部を放棄して大都市を移転させることが必要になる可能性も> 1953年に発生した高潮による

2020.12.12

【写真特集】コンゴ人の目が映し出したコンゴのコロナ危機

<欧米人の上から目線ではない、コンゴ人写真家とジャーナリストが伝えるコロナ禍のコンゴの現状> 何度ロックダウン(都市封鎖)や経済対策を行って

2020.12.05

【写真特集】「自粛」が可視化した東京の現実

<緊急事態宣言のもと本格的な「自粛」生活が続くなかで、東京は人という演者を失った巨大なセットのように静かにたたずんでいた> 2020年4月7

2020.11.21

【写真特集】コンゴの女性版サプールが闊歩する砂煙のランウェイ

<普段は主婦や会社員の彼女たちが奇抜なファッションで街を歩けば、ロックスターのように喝采を浴びる> 「優雅で愉快な仲間たちの会」を意味する言

2020.11.14

【写真特集】自然を生きる動物たちの輝く瞬間を捉える

<動物が自然に溶け込む奇跡の瞬間は、自然の美しさを守る人間の責任を思い起こさせる> 極東ロシアの森の中、恍惚とした表情でマンシュウモミの古木

2020.11.07

【写真特集】分断の街ニューヨークの分断された視点

<さまざまな課題に対するアメリカ市民の見解は、保守かリベラルかの2つのイデオロギーによって両極化してしまった> 高級ブティックや百貨店が立ち

2020.10.30
MAGAZINE
特集:ガザの叫びを聞け
特集:ガザの叫びを聞け
2025年12月 2日号(11/26発売)

「天井なき監獄」を生きるパレスチナ自治区ガザの若者たちが世界に向けて発信した10年の記録

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    7歳の息子に何が? 学校で描いた「自画像」が奇妙すぎた...「心配すべき?」と母親がネットで相談
  • 2
    100年以上宇宙最大の謎だった「ダークマター」の正体を東大教授が解明? 「人類が見るのは初めて」
  • 3
    128人死亡、200人以上行方不明...香港最悪の火災現場の全貌を米企業が「宇宙から」明らかに
  • 4
    【クイズ】世界遺産が「最も多い国」はどこ?
  • 5
    【寝耳に水】ヘンリー王子&メーガン妃が「大焦り」…
  • 6
    「攻めの一着すぎ?」 国歌パフォーマンスの「強めコ…
  • 7
    【最先端戦闘機】ミラージュ、F16、グリペン、ラファ…
  • 8
    子どもより高齢者を優遇する政府...世代間格差は5倍…
  • 9
    エプスタイン事件をどうしても隠蔽したいトランプを…
  • 10
    メーガン妃の「お尻」に手を伸ばすヘンリー王子、注…
  • 1
    インド国産戦闘機に一体何が? ドバイ航空ショーで墜落事故、浮き彫りになるインド空軍の課題
  • 2
    膝が痛くても足腰が弱くても、一生ぐんぐん歩けるようになる!筋トレよりもずっと効果的な「たった30秒の体操」〈注目記事〉
  • 3
    マムダニの次は「この男」?...イケメンすぎる「ケネディの孫」の出馬にSNS熱狂、「顔以外も完璧」との声
  • 4
    海外の空港でトイレに入った女性が見た、驚きの「ナ…
  • 5
    ポルノ依存症になるメカニズムが判明! 絶対やって…
  • 6
    【最先端戦闘機】ミラージュ、F16、グリペン、ラファ…
  • 7
    老後資金は「ためる」より「使う」へ──50代からの後…
  • 8
    7歳の息子に何が? 学校で描いた「自画像」が奇妙す…
  • 9
    AIの浸透で「ブルーカラー」の賃金が上がり、「ホワ…
  • 10
    「髪形がおかしい...」実写版『モアナ』予告編に批判…
  • 1
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」はどこ?
  • 2
    東京がニューヨークを上回り「世界最大の経済都市」に...日本からは、もう1都市圏がトップ10入り
  • 3
    一瞬にして「巨大な橋が消えた」...中国・「完成直後」の橋が崩落する瞬間を捉えた「衝撃映像」に広がる疑念
  • 4
    「不気味すぎる...」カップルの写真に映り込んだ「謎…
  • 5
    【写真・動画】世界最大のクモの巣
  • 6
    高速で回転しながら「地上に落下」...トルコの軍用輸…
  • 7
    「999段の階段」を落下...中国・自動車メーカーがPR…
  • 8
    【クイズ】クマ被害が相次ぐが...「熊害」の正しい読…
  • 9
    まるで老人...ロシア初の「AIヒト型ロボット」がお披…
  • 10
    「髪形がおかしい...」実写版『モアナ』予告編に批判…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中