Picture Power

【写真特集】観光客が消えたイタリアの今

<コロナ危機は、イタリア経済が大幅に依存してきた観光業の在り方を見直すチャンスかもしれない> 新型コロナウイルス対策のロックダウン(都市封鎖

2020.09.04

【写真特集】幸せを探してスクールバスのわが家は走る

<古いスクールバスを購入して改造、家族5人は二度と普通の生活には戻らない旅に出た> 米カリフォルニア州ロサンゼルス郡では約1万6000もの人

2020.08.01

【写真特集】リアル過ぎる赤ちゃん人形が愛される理由

<赤ちゃんの超リアルな質感が再現された人形は、世界中で多くの人の孤独を癒している> 本物の赤ちゃんのようなシリコン製の人形「リボーンドール」

2020.07.11

【フォトエッセー】抗議と嘆きと連帯の聖地になったジョージ・フロイド殺害現場

<黒人男性が警察官に命を奪われたミネアポリスの交差点は、アメリカ全土から巡礼者が訪れる約束の地になった。本誌「Black Lives Mat

2020.07.02

【写真特集】ニューオーリンズ、その生と死と音楽

<ハリケーンの壊滅的被害から復活を遂げた原動力は、この町の独自の死生観と個性的な文化を生んできた住民の力強さ> ジャズ発祥の地で知られる米南

2020.06.27

【写真特集】家族の誰かと似てるって、どんな気分?

<顔が似るほどに家族の愛は強くなるのか? ほかにはない形で家族を結び付けるのか?> 養子として育った写真家エリック・ミューラーは、「誰かに似

2020.06.20

【写真特集】人とゾウが築いた400年の共生関係

<インド南部に暮らすクルンバ族は、ゾウを長い時間かけて調教し、信頼関係を築く> 経済発展と人口増加により、インドでは森林が急速に姿を消してい

2020.06.06

【写真特集】金融エリートたちの意外と普通な苦悩

<時には世間から悪者扱いまでされる金融業界だが、実際にはさまざまな葛藤やストレスを抱えて苦悩する普通の人々> 世界中の優秀で野心的な人々が重

2020.05.23

【写真特集】福島の酪農家、葛藤の9年間

<原発事故から9年――帰宅困難区域に自宅がある酪農家の夫婦は、故郷へ戻ることを諦め、新しい一歩を踏み出す決意をした> 東日本大震災の津波被害

2020.03.10

【写真特集】シリコンバレー、格差社会の日常

<世界的なIT企業が集まるこの地域に、巨万の富があふれるパロアルト市と、富とは無縁な東パロアルト市の対照的な街が隣り合っている> 言わずと知

2020.02.20
MAGAZINE
特集:引きこもるアメリカ
特集:引きこもるアメリカ
2025年4月 8日号(4/ 1発売)

トランプ外交で見捨てられ、ロシアの攻撃リスクにさらされるヨーロッパは日本にとって他人事なのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 2
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2人無事帰還
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 5
    あまりにも似てる...『インディ・ジョーンズ』の舞台…
  • 6
    磯遊びでは「注意が必要」...6歳の少年が「思わぬ生…
  • 7
    ロシア空軍基地へのドローン攻撃で、ウクライナが「…
  • 8
    「隠れたブラックホール」を見つける新手法、天文学…
  • 9
    イラン領空近くで飛行を繰り返す米爆撃機...迫り来る…
  • 10
    【クイズ】アメリカの若者が「人生に求めるもの」ラ…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?
  • 2
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 3
    ロシア空軍基地へのドローン攻撃で、ウクライナが「最大の戦果」...巡航ミサイル96発を破壊
  • 4
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる…
  • 5
    800年前のペルーのミイラに刻まれた精緻すぎるタトゥ…
  • 6
    ガムから有害物質が体内に取り込まれている...研究者…
  • 7
    テスラの没落が止まらない...株価は暴落、業績も行き…
  • 8
    一体なぜ、子供の遺骨に「肉を削がれた痕」が?...中…
  • 9
    「この巨大な線は何の影?」飛行機の窓から撮影され…
  • 10
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 1
    中国戦闘機が「ほぼ垂直に墜落」する衝撃の瞬間...大爆発する機体の「背後」に映っていたのは?
  • 2
    「テスラ時代」の崩壊...欧州でシェア壊滅、アジアでも販売不振の納得理由
  • 3
    「さようなら、テスラ...」オーナーが次々に「売り飛ばす」理由とは?
  • 4
    「一夜にして死の川に」 ザンビアで、中国所有の鉱山…
  • 5
    テスラ失墜...再販価値暴落、下取り拒否...もはやス…
  • 6
    「今まで食べた中で1番おいしいステーキ...」ドジャ…
  • 7
    市販薬が一部の「がんの転移」を防ぐ可能性【最新研…
  • 8
    テスラ販売急減の衝撃...国別に見た「最も苦戦してい…
  • 9
    テスラの没落が止まらない...株価は暴落、業績も行き…
  • 10
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中