コラム
お金のまなびば! 藤野英人
お金のまなびば! 藤野英人

プロ投資家の目で見ると...物流の2024年問題の裏で成長する「ある産業」とは!?

<人手不足が深刻化し、これまでのようには地方にモノが届かなくなる未来は近い。一方で、この状況を契機に「成長する産業」もある──> 日夜、モノ

2024.12.11
お金のまなびば! 藤野英人

日本の「お家芸」に勝算あり?...アメリカ一強の宇宙ビジネスで「日本が勝つ」方法

<宇宙ビジネスで「アメリカと張り合うのは現実的ではない」──それでも日本企業には「隙間産業」というチャンスがあるとレオス・キャピタルワークス

2024.11.27
お金のまなびば! 藤野英人

値動きチェックは無駄...「どれくらいの頻度でチェックする?」 経済のスペシャリスト後藤達也が説く「無理なく投資をはじめる」方法

<「投資は危険」というイメージも...レオス・キャピタルワークス藤野英人氏と元日本経済新聞記者の後藤達也氏が指摘する「投資初心者が陥りがちな

2024.10.31
お金のまなびば! 藤野英人

「1000万円持っている人が来て...」後藤達也と藤野英人が投資をはじめる人に伝えたいこと

<投資に興味を持つ人が増える一方、いつから始めるべきか思い悩んでいる人も多い──そんな中、『「日経平均10万円」時代が来る!』著者の藤野英人

2024.10.30
お金のまなびば! 藤野英人

最高値更新の日本株...「世界と闘う覚悟を持った経営者が日本に出てきた」藤野英人

<株価は絶好調。いよいよ日本がインフレの時代になるという期待が高まっている。『「日経平均10万円」時代が来る!』の著者、藤野英人氏が挙げる変

2024.03.26
お金のまなびば! 藤野英人

投資に最高性能のAIを使っても、それで差はつかない。ChatGPTの時代に個人投資家が勝つには何が必要か

<人間の知力を超え、世界を大きく変えることが予測されるAI。すでに市場調査にAIを採り入れている投資家は多いが、個人投資家には限界もある。と

2023.12.28
お金のまなびば! 藤野英人

「叩かれやすい」若い女性起業家が実践する「嫌な感情の手放し方」はこんなにシンプル

<起業家は日々多くのストレスと闘っている。若手の女性起業家は「親や男の金でやっているのだろう」と叩かれやすいというフェムテック・フェムケア業

2023.06.19
お金のまなびば! 藤野英人

20代~70代が抱くお金の不安を解消する方法、「老後をなくす」とは?

<老後の不安は、イコールお金の不安。しかし今、「老後」の定義が揺らいでいる> 誰にでもやってくる老後。「ゆとりのある生活を送るためにはいくら

2023.05.02
お金のまなびば! 藤野英人

インバウンド再開で日本経済に期待大。だが訪日中国人がいま少ないのは「良いこと」

<インバウンドで景気回復するか、プロ注目の業界はどこか。コロナ禍のリストラで観光業界は人手不足だが......。レオス・キャピタルワークスの

2023.03.23
お金のまなびば! 藤野英人

いま、日本株は「大バーゲン」。藤野英人が「ムズムズする」と語る理由

<混沌とした社会情勢下だが、2023年は投資を始めるのに良い時期なのか? レオス・キャピタルワークスの藤野英人氏と、経済リサーチの専門家、三

2023.02.28
MAGAZINE
特集:高市 vs 中国
特集:高市 vs 中国
2026年2月 3日号(1/27発売)

台湾発言に手を緩めない習近平と静観のトランプ。激動の東アジアを生き抜く日本の戦略とは

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 2
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 3
    一人っ子政策後も止まらない人口減少...中国少子化はなぜ不可逆なのか
  • 4
    スペースXの宇宙飛行士の帰還が健康問題で前倒しに..…
  • 5
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 6
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 7
    「恐ろしい...」キリバスの孤島で「体が制御不能」に…
  • 8
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 9
    生活保護と医療保険、外国人「乱用」の真実
  • 10
    「発生確率100%のパンデミック」専門家が「がん」を…
  • 1
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 2
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡張に新たな対抗手段
  • 3
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 4
    データが示す、中国の「絶望的な」人口動態...現実味…
  • 5
    ラブロフ、グリーンランドは‌デンマーク​の「自然な…
  • 6
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 7
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパ…
  • 8
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている…
  • 9
    一人っ子政策後も止まらない人口減少...中国少子化は…
  • 10
    スペースXの宇宙飛行士の帰還が健康問題で前倒しに..…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 3
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 4
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 5
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 6
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 7
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 8
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 9
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 10
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中