高口康太

ジャーナリスト、翻訳家。
1976年生まれ。千葉大学人文社会科学研究科(博士課程)単位取得退学。独自の切り口から中国・新興国を論じるニュースサイト「KINBRICKS NOW」を運営。著書に『なぜ、習近平は激怒したのか――人気漫画家が亡命した理由』(祥伝社新書)、『現代中国経営者列伝』(星海社新書)など。

中国発グローバルアプリ TikTokの衝撃

TikTokは既に「女子高生アプリではない」、自撮りできない世代も使い始めた

2018.12.20
中国発グローバルアプリ TikTokの衝撃

TikTokのブレイクは「芸能人がきっかけではない」バイトダンス井藤理人氏を直撃

2018.12.20
中国発グローバルアプリ TikTokの衝撃

TikTokとドローンのDJIは「生まれながらの世界基準」企業

2018.12.20
ケント・ギルバート現象

データで読み解くケント・ギルバート本の読者層

2018.10.29
中国

金持ち中国の代表チームは、なぜW杯に出られない?

2018.07.05
チベット

「ウイグル絶望収容所の起源はチベット」センゲ首相インタビュー

2018.02.21
日本を置き去りにする 作らない製造業

日本の敗退後、中国式「作らない製造業」が世界を制する理由

2017.12.14
日本を置き去りにする 作らない製造業

日本の製造業がインダストリー4.0に期待するのは「危険な発想」

2017.12.13
日本を置き去りにする 作らない製造業

「深圳すごい、日本負けた」の嘘──中国の日本人経営者が語る

2017.12.12
中国経済

遊び心と技術が小売りを変える!? 売上約3兆円のアリババ独身の日セール

2017.11.20
香港

アグネス・チョウ独占インタビュー「日本の選挙に興味ある」

2017.11.13
中国社会

「中国の民主化なくして権利擁護なし」――盲目の人権活動家・陳光誠 

[2017年11月 7日号掲載]

2017.11.04
中国経済

中国崩壊本の崩壊カウントダウン

2017.10.27
中国

新しい中国を担う「意識高い系」中国人のカルチャーとは何か?

2017.10.26
中国予測はなぜ間違うのか

石平「中国『崩壊』とは言ってない。予言したこともない」

2017.10.17
座談会

中国政治ブロガーが指南する党大会の楽しみ方(もちろん人事予想付き)

2017.10.12
メディア

中国官制メディアの無断転載に抗議したら850円もらえました

2017.09.28
シリーズ日本再発見

「AKB48」式アイドルが韓国アイドルより中国で人気の理由

2017.09.12
中国

中国人の欲しい物が変わった――アリババ越境ECトップ訪日の理由

2017.08.28
香港

「雨傘」を吹き飛ばした中国共産党の計算高さ 

[2017年8月29日号掲載]

2017.08.25

MAGAZINE

特集:ファーウェイの正体

2019-5・21号(5/14発売)

中国軍出身者が作り上げた最強の5G通信企業ファーウェイが世界の情報網を支配する日

人気ランキング

  • 1

    29年前の「女子高校生コンクリート詰め殺人事件」の容疑者が再犯 少年法見直しの議論は海外にも 

  • 2

    「人肉は食べ飽きた」と自首した男と、とんでもない「仲間」たち

  • 3

    収入が減る一方で家賃は上がる──日本が過去20年で失った生活のゆとり

  • 4

    米中交渉決裂、追い込まれた習近平

  • 5

    イランも臨戦態勢に──戦争を避ける最後のチャンス

  • 6

    シカゴで猟奇殺人──19歳の妊婦を殺害後、腹を切って…

  • 7

    噴火がつづくハワイ・キラウエア火山──空から宝石が…

  • 8

    映画『ボヘミアン・ラプソディ』が語らなかったフレ…

  • 9

    ジョンベネ殺害事件で、遂に真犯人が殺害を自供か?

  • 10

    地下5キロメートルで「巨大な生物圏」が発見される

  • 1

    徴用工問題で日韓が近づく危険な限界点

  • 2

    29年前の「女子高校生コンクリート詰め殺人事件」の容疑者が再犯 少年法見直しの議論は海外にも 

  • 3

    10%の食塩水1kg作るのに必要な塩と水は? 大学生が「%」を分からない絶望的な日本

  • 4

    「人肉は食べ飽きた」と自首した男と、とんでもない…

  • 5

    トランプの言うことは正しい

  • 6

    「古代マヤの宇宙飛行士」説、アメリカで再浮上?

  • 7

    地下5キロメートルで「巨大な生物圏」が発見される

  • 8

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、…

  • 9

    強気の米中、双方に死角あり「アメリカはまずい手を…

  • 10

    ジョンベネ殺害事件で、遂に真犯人が殺害を自供か?

  • 1

    巨大なホホジロザメが一匹残らず逃げる相手は

  • 2

    徴用工問題で日韓が近づく危険な限界点

  • 3

    シャチがホホジロザメを餌にし始めた

  • 4

    「英王室はそれでも黒人プリンセスを認めない」

  • 5

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、…

  • 6

    謎のシャチが見つかった?未知の4種目の可能性

  • 7

    59歳の人気ランジェリーモデルは5年前まで普通のお母…

  • 8

    「美人銭湯絵師」の盗作疑惑に見る「虚像」による文…

  • 9

    地下5キロメートルで「巨大な生物圏」が発見される

  • 10

    おどろおどろしい溶岩の世界!?木星の北極の正体が…

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

英会話特集 資産運用特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
広告営業部員ほか求人情報
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

絶賛発売中!

STORIES ARCHIVE

  • 2019年5月
  • 2019年4月
  • 2019年3月
  • 2019年2月
  • 2019年1月
  • 2018年12月