最新記事

投資

「株式投資を辞める決心がついた」 株の学校ドットコムが教えてくれること

2021.01.07PR
市場

地銀再編、セールスフォース、ニトリ......その買収は、強者のM&Aか弱者のM&Aか

2021.02.03
市場

電気自動車(EV)で注目の日本企業は「ソニー」である理由

2021.02.02
市場

ESG、SDGsも関連して盛り上がる「脱炭素」 アナリストに聞いた注目銘柄

2021.02.01
経済ニュース超解説 加谷珪一

「金投資」黄金時代が続きそうな理由

<2年で1200ドルから2000ドルへ上昇したが、今後も堅調に推移する可能性が高い> 2018年後半に1トロイオンス=1200ドル台だった金

2021.01.28
株の基礎知識

なぜ、機関投資家が買った株は上がるのか

2021.01.25
経済ニュース超解説 加谷珪一

原油相場が厳しい理由はコロナだけではない

<コロナによる大打撃から回復しても、長期的には下落トレンド突入へ> 原油は新型コロナの影響を最も強く受けた分野の1つである。全世界でロックダ

2021.01.21
投資

新興国株式は買いか? アナリストが2021年の世界経済を楽観する理由

2021.01.20
株の基礎知識

株式投資にも「保険」という概念が存在する

2021.01.16
経済ニュース超解説 加谷珪一

コロナで変わったドル円相場の新ルールとは?

<通常、アメリカで株高になると円安・ドル高になるが、このところは米国株高でも円高傾向。なぜそうなっているのか。これからの為替相場はどう動くか

2021.01.15
経済ニュース超解説 加谷珪一

バイデン政権で米長期金利が上昇すれば、日本の債券市場も動きだす

<アメリカの長期金利が本格的な上昇に転じるかどうかは、米新政権の2つの政策次第。そして日本の市場も無縁ではいられない> (※1月5日発売の本

2021.01.14
2021年に始める 投資超入門

1300万人がハマる投資アプリ「ロビンフッド」の魅力と落とし穴

2021.01.10
2021年に始める 投資超入門

そしてアメリカ経済の「回復」が始まる

2021.01.09
2021年に始める 投資超入門

ひふみ投信・藤野英人「それでも日本の未来を信じ、日本株を買い続ける理由」

2021.01.08
経済ニュース超解説 加谷珪一

実体経済と株高の行方は? 2021年の世界経済を占う

<今年の経済・社会を読み解くキーワードは「ポストコロナ」「バイデン政権」「脱炭素」の3つだ> 2020年はコロナ危機で大変な1年だった。足元

2021.01.08
株式投資

株を始めるなら知っておきたい、「投資」と「トレード」の違い

2021.01.07
2021年に始める 投資超入門

注目の日米「DX・デジタル化」銘柄は? コロナで逆風の業界はどうなる?

2021.01.07
2021年に始める 投資超入門

【投資】ビオンテック、アンジェス... 注目の日米バイオ銘柄はこれだ

2021.01.06
2021年に始める 投資超入門

米国株投資は初心者にこそオススメ

2021.01.05
  • 1

MAGAZINE

特集:歴史で読み解くロシア超入門

2022年5月24日号(5/17発売)

ウクライナ侵攻で見せた不可解なほどの権威主義 政治・軍事・文化を貫くロシアの本質を歴史から理解する

人気ランキング

  • 1

    全米で「最もセクシーな医師」のランボルギーニを、勝手に乗り回していた意外な人物

  • 2

    日本の未来が「おいしい」理由は2000年代のアメリカを見れば分かる

  • 3

    海面に浮くクジラの死骸を「少なくとも60匹」のサメが食い荒らす

  • 4

    ついにロシアを見限った、かつての「衛星国」たち

  • 5

    【戦況マップ】ロシア軍は数日でこれだけ占領地域を…

  • 6

    ロシア軍、マリウポリ制覇しても損害は甚大 「大規模…

  • 7

    ロシア、ウクライナへ新型レーザー兵器投入 数キロ先…

  • 8

    ベトナムと韓国の歴史問題「棚上げ」の思惑はなぜ一…

  • 9

    ついにロシア国営TV「わが軍は苦戦」、プロパガンダ…

  • 10

    「心の準備が...」BTSジョングク、襟足の長い「80年…

  • 1

    「責任者を出せ!」コールセンター・スタッフに詰め寄るクレーマーに上司が放った爽快なひと言とは

  • 2

    「心の準備が...」BTSジョングク、襟足の長い「80年代風」の髪型にイメチェン

  • 3

    【戦況マップ】ロシア軍は数日でこれだけ占領地域を失った

  • 4

    『シン・ウルトラマン』を見て的中した不安

  • 5

    ウクライナのどさくさに紛れて「侵攻」を狙う、もう…

  • 6

    全米で「最もセクシーな医師」のランボルギーニを、…

  • 7

    日本の未来が「おいしい」理由は2000年代のアメリカ…

  • 8

    動物園のアジアゾウ、溺れかけたアンテロープを救出…

  • 9

    海面に浮くクジラの死骸を「少なくとも60匹」のサメ…

  • 10

    「ウクライナを守る盾」、ロシア艦を撃沈した「ネプ…

  • 1

    「責任者を出せ!」コールセンター・スタッフに詰め寄るクレーマーに上司が放った爽快なひと言とは

  • 2

    ウクライナのどさくさに紛れて「侵攻」を狙う、もうひとつの旧ソ連の国

  • 3

    【戦況マップ】ロシア軍は数日でこれだけ占領地域を失った

  • 4

    プーチン病気説の決定打?どう見ても怪しい動画

  • 5

    「どこなら女性は安全なのか」 インドで強姦被害の13…

  • 6

    「心の準備が...」BTSジョングク、襟足の長い「80年…

  • 7

    子供を解放し、母親も解放する日本の街──アメリカか…

  • 8

    「性格と高齢期の認知障害には関連がある」との研究…

  • 9

    「ウクライナを守る盾」、ロシア艦を撃沈した「ネプ…

  • 10

    【動画】ロシア巡洋艦「モスクワ」の「最期」

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

英会話特集 Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
ニューズウィーク日本版ウェブエディター募集
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
Wonderful Story
メンバーシップ登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら
World Voice

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中