プレスリリース

miroAF03卓上照明扇風機 クラウドファンディングを開始

2023年05月25日(木)14時30分
ユタカ電子株式会社(所在地:東京都大田区北馬込2-29-12、代表:平澤 源之)は、テストマーケティングを目的に2023年5月24日「miro卓上用照明扇風機」のクラウドファンディングを開始しました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/356441/LL_img_356441_1.jpg
miroaf03-1

【プロジェクト開始の背景】
さまざまなデザインアワードを受賞した家電メーカーが立ち上げた空調・季節家電ブランド「miro・ミロ」を日本のお客様に知ってもらうために今回のプロジェクトを開始することにしました。
ミロは"安全に洗浄できる技術力で心配のない加湿"、"気持ちいい風をより繊細に柔らかく届ける風"、"隅々まできれいな洗浄力で健康な空気"、"強力な吸引力でよどみない掃除"をスローガンとして室内環境を健康的にすることを目指して製品開発と製造を行っております。
この度は、暑い季節には欠かせない扇風機製品の中から、利便性とデザイン性を兼ね備えた卓上用コードレス扇風機をお披露目させていただく運びとなりました。


【商品の特長】
1) 小型ながらも3m/sを超える強力な風量
政府公認検査機関で行った風量テストで3m/s超える(3.18m/s)風量結果を認めてもらいました。直径サイズわずか16cmの小型ながらも強力な風量で十分な風を届けてくれます。

2) 4,000mAh大容量バッテリー搭載
PSE認証を取得したリチウムイオンCellを搭載した4,000mAhの大容量バッテリーが最大16時間の連続使用を可能にしました。またPSE認証を得た安全性と保護回路を適用しており、過電流や過電圧による本体への負荷を保護して、十分な安全性を確保しております。

3) 左右90度自動回転機能と上下90度手動角度調節機能
ミニマルなサイズながらも最大90度左右自動回転機能付きで、本体タッチボタン操作で簡単ON/OFFができます。さらに上下角度も最大90度まで手動調節ができるので、小型サーキュレーターとしても活用いただけます。

4) 3段階明るさ調整LEDムードライト機能
本体を囲む丸形LEDムードライトを搭載して、ベッド周りや化粧台、デスク、アウトドアなどさまざまな場所で活用できる仕様になっています。

5) 航空機にも使用される高品質BLDCモーターを搭載
最高品質のBLDCモーターを搭載して、静かで強力な風を作ります。4段階風量調節機能で1段階のdBはわずか27dBと"ささやき"や"木の葉のふれあう音"レベルの静かな音で風を届けてくれます。


【リターンについて】
一般販売価格より20%OFFの4,780円:miro AF03卓上照明扇風機を1台提供いたします。
一般販売価格より15%OFFの5,080円:miro AF03卓上照明扇風機を1台提供いたします。
一般販売価格より10%OFFの5,380円:miro AF03卓上照明扇風機を1台提供いたします。
一般販売価格より20%OFFの9,560円:miro AF03卓上照明扇風機を2台提供いたします。
一般販売価格より15%OFFの10,160円:miro AF03卓上照明扇風機を2台提供いたします。


【プロジェクト概要】
プロジェクト名: 明るさも風量も思いのまま!3段階LED照明と
左右90度自動回転!ポータブル扇風機
期間 : 2023年5月24日~2023年6月16日
リターン : miro AF03卓上照明扇風機
URL : https://www.makuake.com/project/af03/


■会社概要
商号 : ユタカ電子株式会社
代表者 : 代表取締役社長 平澤 源之
所在地 : 〒143-0021 東京都大田区北馬込2-29-12
営業所 : 同上
設立 : 1987年9月
事業内容: 電子部品輸出入販売、IoT機器、生活家電の輸入販売、
ホテル備品の卸販売
URL : https://www.yutaka-ele.co.jp


【クラウドファンディングに関するお問い合わせ先】
ユタカ電子株式会社
Tel:03-5743-3801


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

インド、米相互関税27%の影響精査 アジア競合国よ

ビジネス

米人員削減、3月は60%急増 連邦職員解雇で=チャ

ワールド

訪米のロ特使、「関係改善阻む勢力存在」と指摘

ビジネス

イスラエルがシリア攻撃強化、暫定政権に警告 トルコ
MAGAZINE
特集:引きこもるアメリカ
特集:引きこもるアメリカ
2025年4月 8日号(4/ 1発売)

トランプ外交で見捨てられ、ロシアの攻撃リスクにさらされるヨーロッパは日本にとって他人事なのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    あまりにも似てる...『インディ・ジョーンズ』の舞台になった遺跡で、映画そっくりの「聖杯」が発掘される
  • 2
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 5
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 6
    アメリカで「最古の銃」発見...いったい誰が何のため…
  • 7
    「最後の1杯」は何時までならOKか?...コーヒーと睡…
  • 8
    【クイズ】日本の輸出品で2番目に多いものは何?
  • 9
    イラン領空近くで飛行を繰り返す米爆撃機...迫り来る…
  • 10
    博士課程の奨学金受給者の約4割が留学生、問題は日…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?
  • 2
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    ロシア空軍基地へのドローン攻撃で、ウクライナが「…
  • 5
    ガムから有害物質が体内に取り込まれている...研究者…
  • 6
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 7
    一体なぜ、子供の遺骨に「肉を削がれた痕」が?...中…
  • 8
    磯遊びでは「注意が必要」...6歳の少年が「思わぬ生…
  • 9
    現地人は下層労働者、給料も7分の1以下...友好国ニジ…
  • 10
    あまりにも似てる...『インディ・ジョーンズ』の舞台…
  • 1
    中国戦闘機が「ほぼ垂直に墜落」する衝撃の瞬間...大爆発する機体の「背後」に映っていたのは?
  • 2
    「さようなら、テスラ...」オーナーが次々に「売り飛ばす」理由とは?
  • 3
    「テスラ時代」の崩壊...欧州でシェア壊滅、アジアでも販売不振の納得理由
  • 4
    「一夜にして死の川に」 ザンビアで、中国所有の鉱山…
  • 5
    テスラ失墜...再販価値暴落、下取り拒否...もはやス…
  • 6
    「今まで食べた中で1番おいしいステーキ...」ドジャ…
  • 7
    市販薬が一部の「がんの転移」を防ぐ可能性【最新研…
  • 8
    テスラ販売急減の衝撃...国別に見た「最も苦戦してい…
  • 9
    テスラの没落が止まらない...株価は暴落、業績も行き…
  • 10
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中