プレスリリース

【全100会場以上】新潟&長野にて、100棟を超える自由設計デザイン住宅が実際に見れる、オープンハウス100祭開催!

2022年06月13日(月)09時30分
年間450棟を超え、2021年夏、累計販売数3,000棟を達成したハーバーハウス株式会社(所在地:新潟県新潟市、代表取締役:石村 良明)は、2022年6月から7月にかけて、100会場以上の住宅を見学できる、オープンハウス100祭を開催いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/313517/LL_img_313517_1.jpg
オープンハウス100祭(まつり)

ハーバーハウスでは、施主様がお住まいになる住宅をお引き渡し前にお借りし、毎週見学会を開催。
完全自由デザイン設計のため、同じ家は1つもなく、年間400棟を超えるこだわりの家を見学できます。
毎週、自由設計デザイン住宅(新築)を見学できるオープンハウスを開催している会社は全国を探してもほとんどありません。

また、モデルハウスではなく、お客様が実際に建てられた住宅のため、これから家づくりをスタートされる方はもちろん、デザインや間取りにお悩みのお客様も多くご来場いただいております。


◆6-7月開催のオープンハウス100祭
withコロナ時代となり、自宅で過ごす時間が重視される今、より快適な暮らしを求めて家づくり(新築)を検討される方が増えています。
ハーバーハウスでは、新しい生活様式を取り入れた、新スタイルの住宅を、家づくりの参考にしていただくため、100会場以上の住宅を見学できる、オープンハウス100祭を開催(6-7月中)。

見学できるのは、積雪の多い新潟で人気のインナーガレージハウスをはじめ、平屋住宅、二世帯住宅など、様々なタイプの住宅。
完全自由デザイン設計ならではのアイディアが詰まった住宅が勢ぞろい。

会場一覧は以下のページよりご確認ください。
https://www3.herbarhouse.jp/contents/?bukken=topics&paged=&so=dne&ord


◆オープンハウス100祭 詳細
開催日程: 2022年6、7月の土・日・祝日
開催時間: 10:00~18:00
開催地区: 新潟県(新潟市、新発田市、三条市、燕市、長岡市、上越市など)
長野県(長野市、千曲市、佐久市)
URL : https://www3.herbarhouse.jp/contents/?bukken=topics&paged=&so=dne&ord
※曜日によって開催時間は異なります。詳細はホームページをご覧ください。
※平日見学ご希望の場合はお電話をいただければご対応いたします。


◆「高速料金キャッシュバック」キャンペーン
対象区間の高速道路を利用して、対象の見学会会場に来場されたお客様の高速料金をキャッシュバック。最大4,000円分のQUOカードをプレゼント。
「この会場、気になるけれど少し遠いな...」という方にぜひご活用いただきたいキャンペーンとなっております。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/313517/LL_img_313517_2.png
高速料金キャッシュバックキャンペーン

◆会社概要
会社名:ハーバーハウス株式会社
代表者:代表取締役 石村 良明
所在地:新潟県新潟市中央区明石2丁目3-30
TEL :025-240-3838
(フリーダイヤル:0120-861-247)
URL :ハーバーハウス株式会社 http://www.herbarhouse.jp


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

トランプ氏とマスク氏ら、仏で有罪判決のルペン氏に支

ビジネス

中国が対抗措置、全ての米国製品に34%の追加関税 

ビジネス

アングル:長期金利急低下、米関税でパニック買いも 

ビジネス

アングル:日本株底入れまだ先か、上値抑制の「逆パー
MAGAZINE
特集:引きこもるアメリカ
特集:引きこもるアメリカ
2025年4月 8日号(4/ 1発売)

トランプ外交で見捨てられ、ロシアの攻撃リスクにさらされるヨーロッパは日本にとって他人事なのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    5万年以上も前の人類最古の「物語の絵」...何が描かれていた?
  • 2
    「最後の1杯」は何時までならOKか?...コーヒーと睡眠の「正しい関係」【最新研究】
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    【クイズ】日本の輸出品で2番目に多いものは何?
  • 5
    ひとりで海にいた犬...首輪に書かれた「ひと言」に世…
  • 6
    アメリカで「最古の銃」発見...いったい誰が何のため…
  • 7
    得意げに発表した相互関税はトランプのオウンゴール…
  • 8
    「ネイティブ並み」は目指す必要なし? グローバル…
  • 9
    テスラが陥った深刻な販売不振...積極プロモも空振り…
  • 10
    アメリカから言論の自由が消える...トランプ「思想狩…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?
  • 2
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    ロシア空軍基地へのドローン攻撃で、ウクライナが「…
  • 5
    ガムから有害物質が体内に取り込まれている...研究者…
  • 6
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 7
    磯遊びでは「注意が必要」...6歳の少年が「思わぬ生…
  • 8
    あまりにも似てる...『インディ・ジョーンズ』の舞台…
  • 9
    突然の痛風、原因は「贅沢」とは無縁の生活だった...…
  • 10
    なぜ「猛毒の魚」を大量に...アメリカ先住民がトゲの…
  • 1
    中国戦闘機が「ほぼ垂直に墜落」する衝撃の瞬間...大爆発する機体の「背後」に映っていたのは?
  • 2
    「さようなら、テスラ...」オーナーが次々に「売り飛ばす」理由とは?
  • 3
    「一夜にして死の川に」 ザンビアで、中国所有の鉱山ダムから有毒の水が流出...惨状伝える映像
  • 4
    テスラ失墜...再販価値暴落、下取り拒否...もはやス…
  • 5
    「今まで食べた中で1番おいしいステーキ...」ドジャ…
  • 6
    市販薬が一部の「がんの転移」を防ぐ可能性【最新研…
  • 7
    テスラ販売急減の衝撃...国別に見た「最も苦戦してい…
  • 8
    「テスラ時代」の崩壊...欧州でシェア壊滅、アジアで…
  • 9
    テスラの没落が止まらない...株価は暴落、業績も行き…
  • 10
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中