プレスリリース

婚礼衣裳レンタル「ブライダリウム ミュー」がコラボレーションドレス第一弾をリリース!~ BRIDARIUM MUE × COTTIE LOU ~

2022年01月12日(水)11時00分
株式会社 丸三屋(本社:東京都港区、代表取締役社長:湯浅 泰敏)は、婚礼衣裳レンタル「ブライダリウム ミュー」において、2022年1月14日(金)からCOTTIE LOUとのコラボレーションドレスをリリースいたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/292459/LL_img_292459_1.jpg
Lana レンタル価格 ¥363,000(税込)

■様々なデザイナー達とのコラボレーションから生まれるオリジナルドレス
人生の特別な日に着ていただくための衣裳として、ドレスに強いこだわりを持って製作をしているドレスデザイナー。
そのようなデザイナーの方々とコラボレーションして、お客様に特別感のあるドレスをご提供したい、という想いから今回の企画がスタートしました。


■第一弾はCOTTIE LOUとのコラボレーション
「The COTTIE LOU Design株式会社」代表・ドレスデザイナーである立浪 ロウさんと創り上げたドレスについて、ブライダリウム ミュー公式HPで彼女へのインタビューを交えながらご紹介していきます。
https://mue-web.jp/


■1月14日(金)のリリースを記念し、ブライダリウムミュー リゾートコレクションにて『COTTIE LOU COLLECTION』を開催いたします。

※完全予約制
ブライダリウムミュー リゾートコレクション
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-36-10 ミラザ新宿9F
TEL:03-5312-2255


【「ブライダリウム ミュー」について】
上品・上質・シンプル・洗練をコンセプトにしたウエディングドレスショップ。オリジナルドレスをはじめ、大人の遊び心をちりばめた幅広いドレスをお届けしています。


【株式会社 丸三屋 概要】
法人名 : 株式会社 丸三屋
代表 : 代表取締役社長 湯浅 泰敏
所在地 : 〒108-0074 東京都港区高輪3丁目7番6号
電話 : 03 (5798) 2622
設立 : 1960年
事業内容 : 婚礼衣裳レンタル、ヘアメイク、エステティック、ネイル、写真
ホームページ: https://mue-web.jp/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

中国格付け、公的債務急増見込みで「A」に引き下げ=

ビジネス

トランプ氏、対中関税軽減も TikTok売却承認な

ワールド

デンマーク首相、グリーンランド併合を断固拒否 米に

ビジネス

米国株式市場=急落、ダウ1679ドル安 トランプ関
MAGAZINE
特集:引きこもるアメリカ
特集:引きこもるアメリカ
2025年4月 8日号(4/ 1発売)

トランプ外交で見捨てられ、ロシアの攻撃リスクにさらされるヨーロッパは日本にとって他人事なのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「最後の1杯」は何時までならOKか?...コーヒーと睡眠の「正しい関係」【最新研究】
  • 2
    アメリカで「最古の銃」発見...いったい誰が何のために持ち込んだ?
  • 3
    【クイズ】日本の輸出品で2番目に多いものは何?
  • 4
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる…
  • 5
    得意げに発表した相互関税はトランプのオウンゴール…
  • 6
    「ネイティブ並み」は目指す必要なし? グローバル…
  • 7
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 8
    あまりにも似てる...『インディ・ジョーンズ』の舞台…
  • 9
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 10
    アメリカから言論の自由が消える...トランプ「思想狩…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?
  • 2
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    ロシア空軍基地へのドローン攻撃で、ウクライナが「…
  • 5
    ガムから有害物質が体内に取り込まれている...研究者…
  • 6
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 7
    磯遊びでは「注意が必要」...6歳の少年が「思わぬ生…
  • 8
    あまりにも似てる...『インディ・ジョーンズ』の舞台…
  • 9
    突然の痛風、原因は「贅沢」とは無縁の生活だった...…
  • 10
    なぜ「猛毒の魚」を大量に...アメリカ先住民がトゲの…
  • 1
    中国戦闘機が「ほぼ垂直に墜落」する衝撃の瞬間...大爆発する機体の「背後」に映っていたのは?
  • 2
    「さようなら、テスラ...」オーナーが次々に「売り飛ばす」理由とは?
  • 3
    「一夜にして死の川に」 ザンビアで、中国所有の鉱山ダムから有毒の水が流出...惨状伝える映像
  • 4
    テスラ失墜...再販価値暴落、下取り拒否...もはやス…
  • 5
    「今まで食べた中で1番おいしいステーキ...」ドジャ…
  • 6
    市販薬が一部の「がんの転移」を防ぐ可能性【最新研…
  • 7
    テスラ販売急減の衝撃...国別に見た「最も苦戦してい…
  • 8
    「テスラ時代」の崩壊...欧州でシェア壊滅、アジアで…
  • 9
    テスラの没落が止まらない...株価は暴落、業績も行き…
  • 10
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中