Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2019.10. 8号(10/ 1発売)

特集:消費増税からマネーを守る 経済超入門

2019年10月 8日号(10/ 1発売)

Cover Story

消費税が増え年金は激減── 変化の時代にマネーを守るため、投資や住宅、貯蓄、消費で知っておくべき基礎知識とは

日本経済 未来を先取りする日本へようこそ
税金 電子マネー還元や教育無償化で増税分を帳消しに
貿易 直接・間接的に最大級のとばっちり
年金 生活水準の維持に不可欠なのは「後半戦」キャリア
貯蓄 どう貯蓄し、いつ消費するか生涯収入の配分から考える
住宅 「負動産」物件を避けるヒント
投資 投機に乗らずに心理を知って広義の「投資」を
キャッシュレス 利便性かプライバシーか、支払手段の選び方
消費 お金がらみの決断は思っている以上に不合理
いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!
【PERISCOPE】
InternationaList
UKRAINE トランプにへいこらして墓穴を掘った男
UNITED NATIONS 16歳が人々の心をつかめる理由
RUSSIA ドーピング隠蔽で五輪参加危うし
CANADA マックが人工肉バーガー市場に参入
GO FIGURE トランプに勝てる最有力はウォーレン
FRANCE 優しさと思いやりの大統領から学ぶこと
TAIWAN 共産党の断交作戦で台湾が独立へ舵
News Gallery
BRITAIN 英旅行会社破綻で旅行者が帰国難民に
VENEZUELA 緊張続くベネズエラで嵐の前の静けさ
Asia
CHINA 軍事パレードは習近平の選択肢なき選択
【FEATURES & ANALYSIS】
米大統領選 トランプの「新たな陰謀」
米議会 これからどうなるトランプ弾劾への道
ヨーロッパ ポピュリズムへの反省が始まった?
中国 ウイグル文化が地上から消える日
【LIFE/STYLE】
Books 伝説のディストピア小説、再び
Sports クールなだけじゃないスケボーの効果
Movies スラッシャー系ホラーに愛を込めて
Movies 怒りを描く『ジョーカー』の危うさ
Movies おバカ度に磨き『ジョン・ウィック』第3弾
Science あの監督が世界最深記録に異議!
【DEPARTMENTS】
Perspectives
Superpower Satire 民主党がついに弾劾を決心(パックン)
PicturePower  日本で暮らす顔の見えない外国人たち
Letters
People
MAGAZINE
特集:BTS再始動
特集:BTS再始動
2026年3月31日号(3/24発売)

3年9カ月の空白を経て完全体でカムバック。世界が注目する「BTS2.0」の幕開け

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「水に流す」日本と「記憶する」韓国...気候と地理が育んだ「国民意識の違い」とは?
  • 2
    記憶を定着させるのに年齢は関係ない...記憶の定着度を決める重要な要素とは?
  • 3
    オランウータンに「15分間ロックオン」された女性のSNS動画が拡散、動物園で一体何が?
  • 4
    ビートルズ解散後の波乱...「70年代のポール・マッカ…
  • 5
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思…
  • 6
    【銘柄】東京電力にNTT、JT...物価高とイラン情勢に…
  • 7
    ヒドラのように生き延びる...イランを支配する「革命…
  • 8
    映画『8番出口』はアメリカでどう受け止められた?..…
  • 9
    ヘンリー・メーガン夫妻の豪州訪問に3万6000人超の反…
  • 10
    カタール首相、偶然のカメラアングルのせいで「魔法…
  • 1
    ヘンリー・メーガン夫妻の豪州訪問に3万6000人超の反対署名...「歓迎してない」の声広がる
  • 2
    三笠宮彬子さまも出席...「銀河の夢か、現実逃避か」モナコ舞踏会に見る富と慈善
  • 3
    「水に流す」日本と「記憶する」韓国...気候と地理が育んだ「国民意識の違い」とは?
  • 4
    レストラン店内で配膳ロボットが「制御不能」に...店…
  • 5
    中国の公衆衛生レベルはアメリカ並み...「ほぼ国民皆…
  • 6
    記憶を定着させるのに年齢は関係ない...記憶の定着度…
  • 7
    中国最大の海運会社COSCOがペルシャ湾輸送を再開──緊…
  • 8
    イランは空爆により核・ミサイル製造能力を「喪失」…
  • 9
    映画『8番出口』はアメリカでどう受け止められた?..…
  • 10
    作者が「投げ出した」? 『チェンソーマン』の最終…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 6
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 7
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 8
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中