ニューズウィーク日本版
Newsweek.com
本誌紹介 お得な定期購読
ログイン 最新記事 執筆者一覧 ニュース速報 note 動画 WEBアステイオン
ワールド 経済 日本 テック&サイエンス カルチャー ライフ&ヘルス 話題 サステナビリティ
最新記事
#アメリカ #イギリス #人種問題 #宗教 #キリスト教 #特集全米暴動
前のページ 1 2 3

イエス・キリストは白人から黒人に戻る?

Head of Church of England: White Jesus Should be Reconsidered Amid Protests
2020年06月29日(月)15時15分
メーガン・ルース

Experts have long since said this is likely the most accurate depiction of Jesus.

White Americans who bought, sold, traded, raped, and worked Africans to death, for hundreds of years in this country, simply could not have THIS man at the center of their faith. pic.twitter.com/Mn1pOCR233

— Shaun King (@shaunking) June 23, 2020
前のページ 1 2 3
関連キーワード
#アメリカ #イギリス #人種問題 #宗教 #キリスト教 #特集全米暴動
HOME ワールド一覧 イエス・キリストは白人から黒人に戻る?

人気ランキング

  1. 1

    【ウクライナ戦争】ロシア軍「50万増派」も戦況に影響なし? 統計に表れた「ロシアの真の弱点」

  2. 2

    「あなたのような人はすぐ辞める」それでも進んだ、いとうまい子45歳からの研究者人生

  3. 3

    インフレ、金利上昇が常態化…世界の「戦時経済」突入で一人負けする日本の行く末

  4. 4

    暴力表現や同性愛への批判も上がったのに、今も日本アニメがイタリア人を魅了する理由

  5. 5

    横行するミイラの地下取引…その調査の中で、本物の「ミイラの呪い」の正体が明らかに?

  6. 6

    なぜ国民的歴史小説家・司馬遼太郎は「昭和の戦争」を描かなかったのか…「書いたら死ぬ」と漏らした晩年

  7. 7

    日本の70年代アニメ『超電磁マシーン ボルテスV』が、フィリピンの「国民的アニメ」となっている理由

  8. 8

    「どう暮らせば」「給料は数日で底をつく…」生活苦深まるイラン国民、聖職者支配層は抗議再燃を警戒

  9. 9

    UAE、イランから弾道ミサイル2発発射を確認

  10. 10

    ウクライナ戦争のドキュメンタリー『戦場0地点』特別試写会 10組20名様ご招待

  1. 1

    「あなたのような人はすぐ辞める」それでも進んだ、いとうまい子45歳からの研究者人生

  2. 2

    なぜ国民的歴史小説家・司馬遼太郎は「昭和の戦争」を描かなかったのか…「書いたら死ぬ」と漏らした晩年

  3. 3

    日本の70年代アニメ『超電磁マシーン ボルテスV』が、フィリピンの「国民的アニメ」となっている理由

  4. 4

    暴力表現や同性愛への批判も上がったのに、今も日本アニメがイタリア人を魅了する理由

  5. 5

    【ウクライナ戦争】ロシア軍「50万増派」も戦況に影響なし? 統計に表れた「ロシアの真の弱点」

  6. 6

    横行するミイラの地下取引…その調査の中で、本物の「ミイラの呪い」の正体が明らかに?

  7. 7

    渡米15年で“日本人でなくなった”48歳男性が、ブラック営業職を経てIT企業COOになれた理由

  8. 8

    100年以上ぶりにスペインで皆既日食が観測される…その様子を捉えた動画にネット民興奮

  9. 9

    インフレ、金利上昇が常態化…世界の「戦時経済」突入で一人負けする日本の行く末

  10. 10

    過酷すぎる…中東に展開する米空母で265日を超える海上任務、クルーの不満が爆発

  1. 1

    中国の打ち上げたロケットが打ち上げ失敗、離昇直後に爆発し分解…その様子を捉えた動画にネット民驚愕

  2. 2

    日本の70年代アニメ『超電磁マシーン ボルテスV』が、フィリピンの「国民的アニメ」となっている理由

  3. 3

    渡米15年で“日本人でなくなった”48歳男性が、ブラック営業職を経てIT企業COOになれた理由

  4. 4

    「あなたのような人はすぐ辞める」それでも進んだ、いとうまい子45歳からの研究者人生

  5. 5

    「アニメは世界の共通言語」…『もののけ姫』から『フリーレン』まで7作品の世界的人気を米大教授が分析

  6. 6

    アルツハイマー病の専門家が「絶対にやらない」6つのこと

  7. 7

    なぜ国民的歴史小説家・司馬遼太郎は「昭和の戦争」を描かなかったのか…「書いたら死ぬ」と漏らした晩年

  8. 8

    なぜゴリゴリMAGAの有名人は突然「反ロシア」に転向したのか MAGA派大分裂の実態

  9. 9

    筋肉量を増やすネアンデルタール人の遺伝子、筋トレの助けになり得る? 専門家の見解は

  10. 10

    進む「同盟国」のロシア離れ…「とある国」が行った、プーチンがうなだれる程の厳しい諫言の内容


あわせて読みたい

キャリア情報

Sponsored by 求人ボックス

新着記事

モスクワ周辺にウクライナ無人機620機…首都への攻撃としては「最大級」 通販大手倉庫など被害

モスクワ周辺にウクライナ無人機620機…首都への攻撃としては「最大級」 通販大手倉庫など被害

「どう暮らせば」「給料は数日で底をつく…」生活苦深まるイラン国民、聖職者支配層は抗議再燃を警戒

「どう暮らせば」「給料は数日で底をつく…」生活苦深まるイラン国民、聖職者支配層は抗議再燃を警戒

【ウクライナ戦争】ロシア軍「50万増派」も戦況に影響なし? 統計に表れた「ロシアの真の弱点」

【ウクライナ戦争】ロシア軍「50万増派」も戦況に影響なし? 統計に表れた「ロシアの真の弱点」

ブレンダン・コール(本誌シニアリポーター)
横行するミイラの地下取引…その調査の中で、本物の「ミイラの呪い」の正体が明らかに?

横行するミイラの地下取引…その調査の中で、本物の「ミイラの呪い」の正体が明らかに?

エリザベート・ローレンス

動画

【移民殺到はモロッコの「仕業」か】セウタ危機は“西サハラ寄り”スペイン政権への報復?/「移民の武器化」が世界に広がる可能性/モロッコ=不法移民の“防波堤”/「植民地主義の産物」ではない?セウタの歴史

【米イラン最終合意と中国の介入】核問題を譲れないアメリカを突く中国

【AIバブル崩壊後のシナリオ】過剰投資か?カギは中国AI/日韓株は脇役だから弱い/加谷珪一の先取り解説/日本は“蚊帳の外”を活かせ/データセンター投資の損失を誰が被る?/革ジャンCEO来日は悪い前兆か

【宗教で日米を読み解く】“無思想”トランプが穏健な福音派を狂わせた

【米AIが性能リードでも「中国が勝つ」】中国最新モデルKimiK3は“ズル”した?/世界トップ10の7つが中国製/途上国に刺さるAI外交/高性能でも雑、中国AI生態系/データセンター覇権は中国vs中東

【Amazonを公有化せよ】斎藤幸平が語る暗黒社会の生き延び方/資本主義でイノベーションは生まれない/中国もAmazonも…人類の未来は”計画経済”か?/使用価値ベースの経済へ/不可逆的な気候変動

【Amazonを公有化せよ】斎藤幸平が語る暗黒社会の生き延び方/資本主義でイノベーションは生まれない/中国もAmazonも…人類の未来は”計画経済”か?/使用価値ベースの経済へ/不可逆的な気候変動

週刊ニューズウィーク日本版

特集:AI軍拡の敗者と勝者

特集:AI軍拡の敗者と勝者

2026年8月25日号(8/18発売)

ウクライナとイランの戦争が戦場の常識を変えた。時代遅れの大国アメリカをAIとドローンで凌駕する「あの国」


お得で便利な定期購読はこちら デジタル版 最新号の目次

書籍

特集:AI軍拡の敗者と勝者

ムック

特集:AI軍拡の敗者と勝者
あわせて読みたい
マンガ特集『ダーリンは外国人リマスター版』 Real CHALLENGING INNOVATOR Wonderful Story

注目のキーワード

トランプ
北朝鮮
ウクライナ
中国
イラン
NW動画
クイズ
over 50s
投資

インフォメーション

利用規約改定のお知らせ

 

ペンオンライン編集部員、フィガロ編集部スタッフ(業務委託)、書籍編集部員、広告部メディアアカウントプランナー、ペンオンライン編集部アルバイトを募集

ニューズウィーク日本版とは メンバーシップ登録 広告掲載 お問い合わせ よくある質問
ご利用規約 クッキーについて 個人情報保護方針 ご利用履歴情報の外部送信について サイトマップ
madame FIGARO.jp Pen 書籍 WEB大人の名古屋 CEメディアハウス CONTENTS STUDIO
ABJマーク
ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 第6091713号)です。
Newsweekjapan.jpに掲載の記事・写真・イラスト等すべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます
© 2026 Newsweek LLC. © 2026 CE Media House Co., Ltd.