Picture Power

【写真特集】「自粛」が可視化した東京の現実

<緊急事態宣言のもと本格的な「自粛」生活が続くなかで、東京は人という演者を失った巨大なセットのように静かにたたずんでいた> 2020年4月7

2020.11.21

【写真特集】コンゴの女性版サプールが闊歩する砂煙のランウェイ

<普段は主婦や会社員の彼女たちが奇抜なファッションで街を歩けば、ロックスターのように喝采を浴びる> 「優雅で愉快な仲間たちの会」を意味する言

2020.11.14

【写真特集】自然を生きる動物たちの輝く瞬間を捉える

<動物が自然に溶け込む奇跡の瞬間は、自然の美しさを守る人間の責任を思い起こさせる> 極東ロシアの森の中、恍惚とした表情でマンシュウモミの古木

2020.11.07

【写真特集】分断の街ニューヨークの分断された視点

<さまざまな課題に対するアメリカ市民の見解は、保守かリベラルかの2つのイデオロギーによって両極化してしまった> 高級ブティックや百貨店が立ち

2020.10.30

【写真特集】コロナ失策がブラジルの最貧層を襲う

<最大都市サンパウロのファベーラ(スラム街)では、病院に患者があふれ、医療品の不足が深刻化している> 新型コロナウイルスの新たなホットスポッ

2020.10.17

【写真特集】台湾の美景を不条理が浸食する

<急激な近代化は台湾の環境に何をもたらしたのか> 夜明けの海辺や夕闇迫る水田......台湾の美しい自然の風景の背後に、アンバランスな建築物

2020.10.03

【写真特集】光のあふれる美しい家と、愛すべき犬と

<カリフォルニアの高級住宅街パームスプリングスでは、住人たちにとって犬は欠かせない家族の一員> 犬は、いかなるときも私たちを支え、癒やし、無

2020.09.12

【写真特集】観光客が消えたイタリアの今

<コロナ危機は、イタリア経済が大幅に依存してきた観光業の在り方を見直すチャンスかもしれない> 新型コロナウイルス対策のロックダウン(都市封鎖

2020.09.04

【写真特集】幸せを探してスクールバスのわが家は走る

<古いスクールバスを購入して改造、家族5人は二度と普通の生活には戻らない旅に出た> 米カリフォルニア州ロサンゼルス郡では約1万6000もの人

2020.08.01

【写真特集】リアル過ぎる赤ちゃん人形が愛される理由

<赤ちゃんの超リアルな質感が再現された人形は、世界中で多くの人の孤独を癒している> 本物の赤ちゃんのようなシリコン製の人形「リボーンドール」

2020.07.11
MAGAZINE
特集:「外国人問題」徹底研究
特集:「外国人問題」徹底研究
2026年1月27日号(1/20発売)

日本の「外国人問題」は事実か錯誤か? 7つの争点を国際比較で大激論

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 2
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレアアース規制で資金が流れ込む3社とは?
  • 3
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている「とてつもなく巨大な」生物...その正体は?
  • 4
    韓国が「モンスター」ミサイルを実戦配備 北朝鮮の…
  • 5
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 6
    ノーベル賞に選ばれなかったからグリーンランドを奪…
  • 7
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の…
  • 8
    老化の9割は自分で防げる...糖質と結び付く老化物質…
  • 9
    ラブロフ、グリーンランドは‌デンマーク​の「自然な…
  • 10
    日本はすでに世界第4位の移民受け入れ国...実は開放…
  • 1
    上野公園「トイレ騒動」に見る、日本のトイレが「世界一危険」な理由
  • 2
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の船が明かす、古代の人々の「超技術」
  • 3
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 4
    韓国『日本人無料』の光と影 ── 日韓首脳が「未来志向…
  • 5
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 6
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている…
  • 7
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 8
    世界最大の埋蔵量でも「儲からない」? 米石油大手が…
  • 9
    中国のインフラ建設にインドが反発、ヒマラヤ奥地で…
  • 10
    【銘柄】「住友金属鉱山」の株価が急上昇...銅の高騰…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 6
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 7
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 8
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 9
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 10
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中