Picture Power

【写真特集】分断の街ニューヨークの分断された視点

<さまざまな課題に対するアメリカ市民の見解は、保守かリベラルかの2つのイデオロギーによって両極化してしまった> 高級ブティックや百貨店が立ち

2020.10.30

【写真特集】コロナ失策がブラジルの最貧層を襲う

<最大都市サンパウロのファベーラ(スラム街)では、病院に患者があふれ、医療品の不足が深刻化している> 新型コロナウイルスの新たなホットスポッ

2020.10.17

【写真特集】台湾の美景を不条理が浸食する

<急激な近代化は台湾の環境に何をもたらしたのか> 夜明けの海辺や夕闇迫る水田......台湾の美しい自然の風景の背後に、アンバランスな建築物

2020.10.03

【写真特集】光のあふれる美しい家と、愛すべき犬と

<カリフォルニアの高級住宅街パームスプリングスでは、住人たちにとって犬は欠かせない家族の一員> 犬は、いかなるときも私たちを支え、癒やし、無

2020.09.12

【写真特集】観光客が消えたイタリアの今

<コロナ危機は、イタリア経済が大幅に依存してきた観光業の在り方を見直すチャンスかもしれない> 新型コロナウイルス対策のロックダウン(都市封鎖

2020.09.04

【写真特集】幸せを探してスクールバスのわが家は走る

<古いスクールバスを購入して改造、家族5人は二度と普通の生活には戻らない旅に出た> 米カリフォルニア州ロサンゼルス郡では約1万6000もの人

2020.08.01

【写真特集】リアル過ぎる赤ちゃん人形が愛される理由

<赤ちゃんの超リアルな質感が再現された人形は、世界中で多くの人の孤独を癒している> 本物の赤ちゃんのようなシリコン製の人形「リボーンドール」

2020.07.11

【フォトエッセー】抗議と嘆きと連帯の聖地になったジョージ・フロイド殺害現場

<黒人男性が警察官に命を奪われたミネアポリスの交差点は、アメリカ全土から巡礼者が訪れる約束の地になった。本誌「Black Lives Mat

2020.07.02

【写真特集】ニューオーリンズ、その生と死と音楽

<ハリケーンの壊滅的被害から復活を遂げた原動力は、この町の独自の死生観と個性的な文化を生んできた住民の力強さ> ジャズ発祥の地で知られる米南

2020.06.27

【写真特集】家族の誰かと似てるって、どんな気分?

<顔が似るほどに家族の愛は強くなるのか? ほかにはない形で家族を結び付けるのか?> 養子として育った写真家エリック・ミューラーは、「誰かに似

2020.06.20
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
特集:トランプの大誤算
2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 2
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収される...潜水艦の重要ルートで一体何をしていた?
  • 3
    撃墜された米国機から財布やID回収か、イラン側が拡散──深まる謎
  • 4
    ポケモンで遊ぶと脳に「専用の領域」ができる? ポ…
  • 5
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで…
  • 6
    停戦合意後もレバノン猛攻を続けるイスラエル、「国…
  • 7
    目のやり場に困る...元アイスホッケー女性選手の「密…
  • 8
    戸建てシフトで激変する住宅市場
  • 9
    高学力の男女で見ても、日本の男女の年収格差は世界…
  • 10
    「仕事ができる人」になる、ただ1つの条件...「頑張…
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 3
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収される...潜水艦の重要ルートで一体何をしていた?
  • 4
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで…
  • 5
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始め…
  • 6
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライ…
  • 7
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐ…
  • 8
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 9
    撃墜された米国機から財布やID回収か、イラン側が拡…
  • 10
    ポケモンで遊ぶと脳に「専用の領域」ができる? ポ…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 6
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 7
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中