Picture Power

【写真特集】リアル過ぎる赤ちゃん人形が愛される理由

<赤ちゃんの超リアルな質感が再現された人形は、世界中で多くの人の孤独を癒している> 本物の赤ちゃんのようなシリコン製の人形「リボーンドール」

2020.07.11

【フォトエッセー】抗議と嘆きと連帯の聖地になったジョージ・フロイド殺害現場

<黒人男性が警察官に命を奪われたミネアポリスの交差点は、アメリカ全土から巡礼者が訪れる約束の地になった。本誌「Black Lives Mat

2020.07.02

【写真特集】ニューオーリンズ、その生と死と音楽

<ハリケーンの壊滅的被害から復活を遂げた原動力は、この町の独自の死生観と個性的な文化を生んできた住民の力強さ> ジャズ発祥の地で知られる米南

2020.06.27

【写真特集】家族の誰かと似てるって、どんな気分?

<顔が似るほどに家族の愛は強くなるのか? ほかにはない形で家族を結び付けるのか?> 養子として育った写真家エリック・ミューラーは、「誰かに似

2020.06.20

【写真特集】人とゾウが築いた400年の共生関係

<インド南部に暮らすクルンバ族は、ゾウを長い時間かけて調教し、信頼関係を築く> 経済発展と人口増加により、インドでは森林が急速に姿を消してい

2020.06.06

【写真特集】金融エリートたちの意外と普通な苦悩

<時には世間から悪者扱いまでされる金融業界だが、実際にはさまざまな葛藤やストレスを抱えて苦悩する普通の人々> 世界中の優秀で野心的な人々が重

2020.05.23

【写真特集】福島の酪農家、葛藤の9年間

<原発事故から9年――帰宅困難区域に自宅がある酪農家の夫婦は、故郷へ戻ることを諦め、新しい一歩を踏み出す決意をした> 東日本大震災の津波被害

2020.03.10

【写真特集】シリコンバレー、格差社会の日常

<世界的なIT企業が集まるこの地域に、巨万の富があふれるパロアルト市と、富とは無縁な東パロアルト市の対照的な街が隣り合っている> 言わずと知

2020.02.20

【写真特集】流血と破壊に蹂躙される現代の暗黒郷アマゾン

<アマゾンの熱帯雨林を切り開く人々、水銀で地下水を汚染する人々......彼らの多くは貧しく、迫り来る未来への選択肢などない> 上空からは無

2020.01.29

【写真特集】バブル崩壊でスペインに残った砂の城

<世界金融危機でバブルがはじけたスペインでは、空き家や開発途中のプロジェクトなど全土で140万の物件が放棄された> 2007年からの世界金融

2020.01.23
MAGAZINE
特集:高市 vs 中国
特集:高市 vs 中国
2026年2月 3日号(1/27発売)

台湾発言に手を緩めない習近平と静観のトランプ。激動の東アジアを生き抜く日本の戦略とは

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「副産物」で建設業界のあの問題を解決
  • 2
    日本への威圧を強める中国...「レアアース依存」から脱却する道筋
  • 3
    ロシア軍の前線で「弾よけ」にされるアフリカ人...兵士供給に悩むロシアが行う「外道行為」の実態
  • 4
    日本はすでに世界第4位の移民受け入れ国...実は開放…
  • 5
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 6
    「着てない妻」をSNSに...ベッカム長男の豪遊投稿に…
  • 7
    高市首相の発言は正しかった...「対中圧力」と「揺れ…
  • 8
    日本経済を中国市場から切り離すべきなのか
  • 9
    関節が弱ると人生も鈍る...健康長寿は「自重筋トレ」…
  • 10
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 3
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界でも過去最大規模
  • 4
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「…
  • 5
    一人っ子政策後も止まらない人口減少...中国少子化は…
  • 6
    スペースXの宇宙飛行士の帰還が健康問題で前倒しに..…
  • 7
    ロシア軍の前線で「弾よけ」にされるアフリカ人...兵…
  • 8
    町長を「バズーカで攻撃」フィリピンで暗殺未遂、大…
  • 9
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 10
    秋田県は生徒の学力が全国トップクラスなのに、1キロ…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 3
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 6
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 7
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 8
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 9
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 10
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中