最新記事

プレゼント

ニューズウィーク日本版メンバーシップに新規登録した方に最新号「歴史に学ぶ 感染症の終わり方」をプレゼント!【抽選で10名様】

2021年4月20日(火)14時00分
ニューズウィーク日本版ウェブ編集部
ニューズウィーク日本版 4月27日号「特集:歴史に学ぶ 感染症の終わり方」表紙

ニューズウィーク日本版読者のための新会員プログラム「ニューズウィーク日本版メンバーシップ」をご存じですか?

特典は、日々の国際ニュースをいち早く知ることができるメールマガジン(月〜金)のほか、会員限定コンテンツや、試写会、イベントなど充実させていきます。

4月26日(月)までに新規会員登録してご応募いただいた方を対象に、4月27日号を抽選で10名様にプレゼント!

この機会にぜひ、ニューズウィーク日本版メンバーシップにご登録ください。


ニューズウィーク日本版4月27日号を10名様にプレゼント

・対象/4月20日(火)〜 4月26日(月)23時59分までに新規会員登録いただき、期間内にキャンペーンにご応募いただいた方
※本キャンペーンは既存会員の方は対象外となります。ご了承ください。
・応募締め切り/4月26日(月)23時59分
・当選者発表/発送をもって代えさせていただきます。
・応募方法/下記フォームから新規会員ご登録の上ご応募ください。


0427_s.jpg
ニューズウィーク日本版 4月27日号「特集:歴史に学ぶ 感染症の終わり方」

定価480円(本体436円)

この最新号のプレゼントに応募する

*新規会員登録後、「サイトに戻る」をクリックしてご応募ください。


問い合わせ先:CCCメディアハウス マーケティング部 webpresent@cccmh.co.jp

今、あなたにオススメ

関連ワード

ニュース速報

ビジネス

NY外為市場=ドル安定的、円相場160円に接近 中

ワールド

トランプ氏、イラン「一夜で壊滅」も 米兵救出報道の

ビジネス

米国株式市場=上昇、トランプ氏発言と米・イラン協議

ワールド

アルテミス2の宇宙船オリオン、人類の最遠到達記録を
今、あなたにオススメ
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
特集:トランプの大誤算
2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐせ・ワースト1
  • 3
    【銘柄】イラン情勢で一躍脚光の「NEC」 防衛・宇宙の2大テーマでAI懸念を払拭できるか
  • 4
    地面にくねくねと伸びる「奇妙な筋」の正体は? 飛行…
  • 5
    トランプ、イランに合意期限「米東部時間6日午前10時…
  • 6
    「高市しぐさ」の問題は「媚び」だけか?...異形の「…
  • 7
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始め…
  • 8
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 9
    人口減の自治体を救う「小さな浄水場」──誰もが常に…
  • 10
    スパイス企業の新戦略...エスビー食品が挑む「食のア…
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 3
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始めた限界
  • 4
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐ…
  • 5
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 6
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イ…
  • 7
    【銘柄】イラン情勢で一躍脚光の「NEC」 防衛・宇宙…
  • 8
    中国がイラン戦争最大の被害者? 習近平の誤った経…
  • 9
    「高市しぐさ」の問題は「媚び」だけか?...異形の「…
  • 10
    年金は何歳からもらうのが得? 男女で違う「最適な受…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...…
  • 5
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの…
  • 6
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 7
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 8
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 9
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 10
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中