Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2021.3. 2号(2/24発売)

特集:ルポ新型コロナ 医療非崩壊

2021年3月 2日号(2/24発売)

Cover Story

第3波の日本で「通常」の医療体制は崩壊したが現場には硬直した体制を変え命を守った人々もいた

新型コロナ こうして彼らは医療崩壊を防いだ
いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!

僕がワクチンを打つ理由

体験記 接種後に失神したNYの大江千里が語る「未来のための一歩」

慰安婦問題で韓国が目覚める時

歴史 強制連行を否定する米教授の論文に韓国世論は激怒するが......
【Periscope】
TANZANIA 「神に守られた国」のコロナ危機
UNITED STATES 大寒波の地元からリゾート脱出で炎上
PALESTINE 「世界最速」接種が進むイスラエルの陰で
GO FIGURE 世界はコロナで借金まみれに
【Commentary】
視点 米ソ冷戦に学ぶ米中冷戦の生存術──河東哲夫
米政治 共和党はトランプと共に沈みゆく──グレン・カール
中東 知られざるイランの対外秘密工作──飯山陽
風刺画で読み解く「超大国」の現実 共産党「海賊版摘発」真の狙い──ラージャオ&トウガラシ…
経済ニュース超解説 バイデンも保護貿易主義者?── 加谷珪一
人生相談からアメリカが見える 幼い娘を撮りまくる夫が許せない!
たかがジョーク、されどジョーク ユダヤ人は財布を諦めない── 早坂隆
【World Affairs】
ワクチン 集団免疫を阻むイスラエルの「壁」
中台関係 台湾のワクチン確保を中国が妨害した?
【Features】
米軍 黒人国防長官が挑む軍のダイバーシティー
ビジネス 北朝鮮にもスタートアップ
【Life/Style】
Drama 50代になったキャリーが戻ってくる!
Life なぜデートアプリは「使えない」のか
Movies 韓国初の本格SF大作はハリウッドを超えた
Internet コロナ2年目のSNS攻略戦術
Travel 寒い冬だからこそ最高なアウトドア体験を
My Turn トランスジェンダーの出産をSNS発信する訳
【Departments】
Perspectives
In Focus
Picture Power 鮮やかによみがえる1958年のアフリカ
News English & Letters
外国人リレーコラムTokyo Eye 周来友 ── 真の(非中国的)男女平等を目指せ
MAGAZINE
特集:引きこもるアメリカ
特集:引きこもるアメリカ
2025年4月 8日号(4/ 1発売)

トランプ外交で見捨てられ、ロシアの攻撃リスクにさらされるヨーロッパは日本にとって他人事なのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    あまりにも似てる...『インディ・ジョーンズ』の舞台になった遺跡で、映画そっくりの「聖杯」が発掘される
  • 2
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 5
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 6
    イラン領空近くで飛行を繰り返す米爆撃機...迫り来る…
  • 7
    磯遊びでは「注意が必要」...6歳の少年が「思わぬ生…
  • 8
    博士課程の奨学金受給者の約4割が留学生、問題は日…
  • 9
    アメリカで「最古の銃」発見...いったい誰が何のため…
  • 10
    トランプ政権でついに「内ゲバ」が始まる...シグナル…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?
  • 2
    自らの醜悪さを晒すだけ...ジブリ風AIイラストに「大はしゃぎ」する人に共通する点とは?
  • 3
    中居正広は何をしたのか? 真相を知るためにできる唯一の方法
  • 4
    ロシア空軍基地へのドローン攻撃で、ウクライナが「…
  • 5
    ガムから有害物質が体内に取り込まれている...研究者…
  • 6
    一体なぜ、子供の遺骨に「肉を削がれた痕」が?...中…
  • 7
    8日の予定が286日間に...「長すぎた宇宙旅行」から2…
  • 8
    現地人は下層労働者、給料も7分の1以下...友好国ニジ…
  • 9
    磯遊びでは「注意が必要」...6歳の少年が「思わぬ生…
  • 10
    なぜ「猛毒の魚」を大量に...アメリカ先住民がトゲの…
  • 1
    中国戦闘機が「ほぼ垂直に墜落」する衝撃の瞬間...大爆発する機体の「背後」に映っていたのは?
  • 2
    「さようなら、テスラ...」オーナーが次々に「売り飛ばす」理由とは?
  • 3
    「テスラ時代」の崩壊...欧州でシェア壊滅、アジアでも販売不振の納得理由
  • 4
    「一夜にして死の川に」 ザンビアで、中国所有の鉱山…
  • 5
    テスラ失墜...再販価値暴落、下取り拒否...もはやス…
  • 6
    「今まで食べた中で1番おいしいステーキ...」ドジャ…
  • 7
    市販薬が一部の「がんの転移」を防ぐ可能性【最新研…
  • 8
    テスラ販売急減の衝撃...国別に見た「最も苦戦してい…
  • 9
    テスラの没落が止まらない...株価は暴落、業績も行き…
  • 10
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中