Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2019.9.24号(9/18発売)

特集:日本と韓国 悪いのはどちらか

2019年9月24日号(9/18発売)

Cover Story

終わりなき争いを続ける日本と韓国── 泥沼の関係に陥った本当の原因と「出口」を考える

歴史 日韓が陥る「記憶の政治」の愚
ルポ 私にとって韓国は長年「最も遠い国」だった
主張 日本が朝鮮統一を支持すべき理由
いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!

気温上昇2度未満の戦い

気候変動 パリ協定の目標達成には各国政府の自覚と国民の圧力が必要だ
新研究 殺人的な熱波が欧州と世界を襲う日
テクノロジー 空気中のCO2を回収せよ!
観光 温暖化で氷河ツアーがアツイ
【PERISCOPE】
InternationaList
UNITED STATES そして民主党討論会の勝者は?
IRAN ボルトン去っても緊張緩和は遠く
GERMANY ドイツを揺さぶるネオナチ政党の勝利
BRAZIL アメコミの同性愛キスがブラジルの論争に
GO FIGURE オバマケア弱体化で無保険者は増加
UNITED STATES MIT伊藤の辞任とアメリカの闇
Asia
HONG KONG 香港デモはなぜリーダー不在なのか
News Gallery
UNITED NATIONS 通学カバンの墓標は語り掛ける
NORTHERN IRELAND 翻弄される北アイルランドに火の手
Business
ECBは贅沢な悩みに過剰反応するな
【FEATURES & ANALYSIS】
宇宙開発 中印が月の向こうに見る野望
台湾 蔡英文の学歴疑惑は古い男たちの陰謀か
韓国 文が検察改革に固執する訳
米政治 アメリカを縛る9.11のトラウマ
ファッション ブルージーンズのブラックすぎる現実
【LIFE/STYLE】
Fashion ファッション界の新星都市たち
Movies SNS時代のティーン映画『エイス・グレード」
Movies 『ホテル・ムンバイ』の名もなき英雄
Sexology データが物語るポルノ愛好者の真実
Dance 日本文化は「バレエ男子」がお好き
Television 米女子プロレスのスターが語る過去と未来
【DEPARTMENTS】
Perspectives
Superpower Satire 製薬会社の嘘とオピオイド危機(パックン)
Letters
People
MAGAZINE
特集:老人極貧社会 韓国
特集:老人極貧社会 韓国
2024年4月23日号(4/16発売)

地下鉄宅配に古紙回収......繁栄から取り残され、韓国のシニア層は貧困にあえいでいる

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1

    攻撃と迎撃の区別もつかない?──イランの数百の無人機やミサイルとイスラエルの「アイアンドーム」が乱れ飛んだ中東の夜間映像

  • 2

    大半がクリミアから撤退か...衛星写真が示す、ロシア黒海艦隊「主力不在」の実態

  • 3

    天才・大谷翔平の足を引っ張った、ダメダメ過ぎる「無能の専門家」の面々

  • 4

    韓国の春に思うこと、セウォル号事故から10年

  • 5

    中国もトルコもUAEも......米経済制裁の効果で世界が…

  • 6

    【地図】【戦況解説】ウクライナ防衛の背骨を成し、…

  • 7

    訪中のショルツ独首相が語った「中国車への注文」

  • 8

    韓国で「イエス・ジャパン」ブームが起きている

  • 9

    ハリー・ポッター原作者ローリング、「許すとは限ら…

  • 10

    「アイアンドーム」では足りなかった。イスラエルの…

  • 1

    韓国で「イエス・ジャパン」ブームが起きている

  • 2

    NASAが月面を横切るUFOのような写真を公開、その正体は

  • 3

    犬に覚せい剤を打って捨てた飼い主に怒りが広がる...当局が撮影していた、犬の「尋常ではない」様子

  • 4

    ロシアの隣りの強権国家までがロシア離れ、「ウクラ…

  • 5

    「燃料気化爆弾」搭載ドローンがロシア軍拠点に突入…

  • 6

    NewJeans、ILLIT、LE SSERAFIM...... K-POPガールズグ…

  • 7

    ドネツク州でロシアが過去最大の「戦車攻撃」を実施…

  • 8

    「もしカップメンだけで生活したら...」生物学者と料…

  • 9

    帰宅した女性が目撃したのは、ヘビが「愛猫」の首を…

  • 10

    猫がニシキヘビに「食べられかけている」悪夢の光景.…

  • 1

    人から褒められた時、どう返事してますか? ブッダが説いた「どんどん伸びる人の返し文句」

  • 2

    韓国で「イエス・ジャパン」ブームが起きている

  • 3

    88歳の現役医師が健康のために「絶対にしない3つのこと」目からうろこの健康法

  • 4

    ロシアの迫撃砲RBU6000「スメルチ2」、爆発・炎上の…

  • 5

    バルチック艦隊、自国の船をミサイル「誤爆」で撃沈…

  • 6

    ロシアが前線に投入した地上戦闘ロボットをウクライ…

  • 7

    巨匠コンビによる「戦争観が古すぎる」ドラマ『マス…

  • 8

    「燃料気化爆弾」搭載ドローンがロシア軍拠点に突入…

  • 9

    1500年前の中国の皇帝・武帝の「顔」、DNAから復元に…

  • 10

    浴室で虫を発見、よく見てみると...男性が思わず悲鳴…

日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中